相当全負荷運転時間(そうとうぜんふかうんてんじかん)(full load equivalent hour)とは
年間総負荷を、それを処理する機器容量で除した値。機器が全負荷でこの時間数運転すると、年間の総負荷分に相当する。熱源や搬送機器の、年間消費エネルギー量を推定するときに使われる。「全負荷相当運転時間」ともいう。
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そ年間総負荷を、それを処理する機器容量で除した値。機器が全負荷でこの時間数運転すると、年間の総負荷分に相当する。熱源や搬送機器の、年間消費エネルギー量を推定するときに使われる。「全負荷相当運転時間」ともいう。