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ワロン【(フ) wallon】とは

ワロン【(フ) wallon】とは|一般用語ベルギーで話されているフランス語の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0785.html

ワロニー【Wallonie】とは

ワロニー【Wallonie】とは|一般用語ベルギー南部の,フランス語を公用語とする諸州の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0784.html

ワロゴご【ワロゴ語】とは

ワロゴご【ワロゴ語】とは|一般用語〔Warrungu〕パマ-ニュンガン語群に属する言語。オーストラリア,クイーンズランド州のオーストラリア先住民が用いたが,1981 年に最後の話者が死亡し,死滅した。ワルング語。https://kabu-watanabe.com/glos

ワレンシュタイン【Wallenstein】とは

ワレンシュタイン【Wallenstein】とは|一般用語(1)〔Albrecht Wenzel Eusebius von W.〕(1583-1634) 神聖ローマ帝国の将軍。三十年戦争に総司令官として活躍したが,皇帝や諸侯の不信を招き暗殺された。(2)戯曲。シラー作。1798

われわれ【我我】(代)とは

われわれ【我我】(代)とは|一般用語わたくしたち。われら。「―は最善を尽くした」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0781.html

わ・れる【割れる】(動下一)とは

わ・れる【割れる】(動下一)とは|一般用語(1)切れ目や裂け目ができる。「大地が―・れる」(2)分裂する。「意見が―・れる」(3)隠れていたことが明らかになる。「身元が―・れる」(4)基準の数値よりも小さくなる。「大台が―・れた」(5)いくつかに分かれる。くだける。「ガラスが

われら【我等】(代)とは

われら【我等】(代)とは|一般用語(1)自分たち。われわれ。(2)対等またはそれ以下の複数の相手をさす語。おまえたち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0779.html

われらとは

われらとは|一般用語〔(ロ) My〕ザミャーチンの長編。1920 年頃執筆。恐るべき未来社会を描いたアンチ-ユートピア小説。ソビエト体制下では長い間禁書で,88 年まで活字にならなかった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/4

われもの【割れ物】とは

われもの【割れ物】とは|一般用語(1)割れやすい物。特に,ガラス器・陶磁器など。「―注意」(2)割れた物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0777.html

われもこう【吾木香・我毛香・吾亦紅】とは

われもこう【吾木香・我毛香・吾亦紅】とは|一般用語バラ科の多年草。山野に自生。夏から秋,高さ約 80cm の花茎の上方に暗赤色楕円形の小花穂をつける。根茎は漢方で地楡(じゆ)と称し,止血・収斂(しゆうれん)剤。https://kabu-watanabe.com/gloss
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