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われもの【割れ物】とは

われもの【割れ物】とは|一般用語(1)割れやすい物。特に,ガラス器・陶磁器など。「―注意」(2)割れた物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0777.html

われもこう【吾木香・我毛香・吾亦紅】とは

われもこう【吾木香・我毛香・吾亦紅】とは|一般用語バラ科の多年草。山野に自生。夏から秋,高さ約 80cm の花茎の上方に暗赤色楕円形の小花穂をつける。根茎は漢方で地楡(じゆ)と称し,止血・収斂(しゆうれん)剤。https://kabu-watanabe.com/gloss

われめふんか【割れ目噴火】とは

われめふんか【割れ目噴火】とは|一般用語地表の割れ目からマグマが噴出する現象。裂線噴火。⇔中心噴火https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0775.html

消化汚泥(しょうかおでい)(digested sludge)とは

消化汚泥(しょうかおでい)(digested sludge)とは下水処理からの汚泥や浄化槽からの分離汚泥が消化処理され、有機物が分解され無機化されたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/377.html

われめ【割れ目】とは

われめ【割れ目】とは|一般用語さけめ。ひび。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0774.html

われはうみのこ【われは海の子】とは

われはうみのこ【われは海の子】とは|一般用語文部省唱歌。作詞作曲者とも不明。1910 年(明治 43)刊の「尋常小学読本唱歌」に発表。「われは海の子白浪の…」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0773.html

ワレニウス【Bernhardus Varenius】とは

ワレニウス【Bernhardus Varenius】とは|一般用語(1622-1650) ドイツ生まれの地理学者。一般地理学(通論)と特殊地理学(地誌)よりなる地理学を示し,近代地理学誕生の先駆をなした。https://kabu-watanabe.com/glossary

われなべ【割れ鍋・破れ鍋】とは

われなべ【割れ鍋・破れ鍋】とは|一般用語割れてひびの入った鍋。━に綴(と)じ蓋(ぶた)どんな人にも相応の配偶者があること。また,配偶者は身分相応の者がよいことのたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0771.h

熱効率(ねつこうりつ)(環境用語)とは

熱効率(ねつこうりつ)とは|不動産用語投入した熱エネルギーが仕事や有用なエネルギー(電力など)に変換される割合をいう。この割合を高めることでエネルギー消費がより合理化できると考えられており、給湯機器や空調機器の性能を評価する指標とされる。なお、熱効率は、1を超えることはできず

われながら【我乍ら】(副)とは

われながら【我乍ら】(副)とは|一般用語自分のことではあるが。「―いやになる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0770.html
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