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サイレンサ(さいれんさ)(silencer)とは

サイレンサ(さいれんさ)(silencer)とは①消音装置。ダクトや圧縮空気配管の途中に挿入され、騒音の伝達を減少させる。 ②蒸気を直接水中に噴出させて温水をつくる装置。蒸気噴出時に発生する騒音を軽減させる工夫がされている。F形とS形がある。→F形サイレンサ、S形サイレンサ

ふねんざいりょう【不燃材料】とは

ふねんざいりょう【不燃材料】とは|一般用語火災時に燃えないでしかも容易に変形せずに,かつ有毒ガスや溶融などを生じない材料。コンクリート・鉄鋼・アルミニウム・煉瓦・ガラスなど。→準不燃材料https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28

ふねんこうぞう【不燃構造】とは

ふねんこうぞう【不燃構造】とは|一般用語建築物を構成する柱・梁・壁などの主要な部材を不燃材料とした構造。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2365.html

ふねんか【不稔花】とは

ふねんか【不稔花】とは|一般用語受精しても正常な種子をつくらない花。アジサイの花など。不登花。不実花。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2364.html

ふねん【不燃】とは

ふねん【不燃】とは|一般用語燃えないこと。燃えにくいこと。「―性」「―物」「―ごみ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2363.html

聴聞(ちょうもん)(宅地建物取引業法関連用語)とは

聴聞(ちょうもん)とは|不動産用語行政機関が処分に先立ち、相手方や関係人に意見を述べる機会を与える手続きをいう。行政手続法では、聴聞は、不利益処分のうち相手方に対する打撃の大きな許認可の取消しなどについては聴聞を義務付け、それ以外の場合には弁明の機会を付与するとしている。聴聞

ふねだこ【船蛸】とは

ふねだこ【船蛸】とは|一般用語⇒たこぶね(蛸船)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2362.html

プネウマ【(ギ) pneuma】とは

プネウマ【(ギ) pneuma】とは|一般用語ギリシャ哲学で,人間生命の原理,一切の存在の原理をいう語。→ピュシス・ノモスhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2361.html

ふね【船・槽】とは

ふね【船・槽】とは|一般用語(1)箱形の容器。水槽・浴槽・紙漉槽(かみすきぶね)など。(2)棺。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2360.html

低圧屋内電路の絶縁抵抗(ていあつおくないでんろのぜつえんていこう)(insulation resistance of low-voltage house wiring)とは

低圧屋内電路の絶縁性能の判定のため、電技第58条に規定する絶縁抵抗値。電線相互間および電路と大地間の絶縁抵抗は、引込口装置、幹線用もしくは分岐用の開閉器または過電流遮断器で区切ることのできる電路ごとに、表のように規定してある。https://kabu-watanabe.com/g
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