かりだ・す【駆り出す】(動五)とは

かりだ・す【駆り出す】(動五)とは|一般用語強制的に,ある任務などに就かせる。「大掃除に―・される」

かりだ・す【借り出す】(動五)とは

かりだ・す【借り出す】(動五)とは|一般用語借りて持ち出す。

カリタス【(ラ) caritas】とは

カリタス【(ラ) caritas】とは|一般用語福祉的行為の三原型の一。人類愛のこと。ギリシャ語のアガペーにあたる。

かりそめにも【仮初めにも】(副)とは

かりそめにも【仮初めにも】(副)とは|一般用語(1)かりにも。「―言ってはならない」(2)いやしくも。「―閣僚である以上」

かりそめ【仮初め】とは

かりそめ【仮初め】とは|一般用語(1)その場限りであること。一時。「―の恋」(2)軽々しいこと。おろそかなさま。「―にする」

かりそう【仮葬】とは

かりそう【仮葬】とは|一般用語本葬の前に,内輪で行う仮の葬式。

カリせっけん【カリ石鹸】とは

カリせっけん【カリ石鹸】とは|一般用語高級脂肪酸のカリウム塩を用いた石鹸。透明な状態で固められる。軟らかく水に溶けやすいので軟石鹸ともいう。化粧用・家庭用・薬用。水石鹸。

かりずまい【仮住まい】とは

かりずまい【仮住まい】とは|一般用語仮にしばらく住むこと。また,その家。仮寓(かぐう)。

カリスマ【(ド) Charisma】とは

カリスマ【(ド) Charisma】とは|一般用語超自然的・超人間的・非日常的な資質・能力。預言者・英雄などにみられる。

カリスト【Kallisto】とは

カリスト【Kallisto】とは|一般用語(1)ギリシャ神話で,アルカディアのニンフ。ゼウスに愛されてアルカスを生むがヘラの怒りを買い,熊にされた。→大熊座(2)木星の第 4 番目の衛星。1610 年に G=ガリレイによって発見。半径は 2410km。
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