かんてつ【貫徹】とは

かんてつ【貫徹】とは|一般用語最後までやり抜くこと。「初志―」

かんてつ【肝蛭】とは

かんてつ【肝蛭】とは|一般用語扁形動物吸虫綱の寄生虫。木の葉状で,体長 2~3cm,幅 1cm 内外。卵は水中で孵化し,ヒメモノアラガイの体内で変態・増殖して水中に戻る。草などに付着して被嚢幼虫となり,草食動物に食われると肝臓,胆管に寄生して成虫となり,被害を与える。

かんてつ【完徹】とは

かんてつ【完徹】とは|一般用語「完全徹夜」の略。

かんテクストせい【間テクスト性】とは

かんテクストせい【間テクスト性】とは|一般用語〔(フ) intertextualite〕クリステバらに代表される現代の記号論・文学理論の立場。個々のテクストを独立に捉えるのではなく,文学総体の言表作用の網の目のうちで見る。

かんてきとは

かんてきとは|一般用語関西地方で,七輪のこと。

カンディンスキー【Vasilii Vasil’evich Kandinskii】とは

カンディンスキー【Vasilii Vasil'evich Kandinskii】とは|一般用語(1866-1944) ロシア生まれの画家・芸術理論家。形態から離れた,色と形の感情的意味に基づく純粋な抽象画の先駆者。

カンティレバー【cantilever】とは

カンティレバー【cantilever】とは|一般用語〔カンチレバーとも〕レコード針の柄の部分。針先の振動をカートリッジの発電部に伝えるもの。

かんていりゅうち【鑑定留置】とは

かんていりゅうち【鑑定留置】とは|一般用語被告人の心神または身体に関する鑑定のために,病院その他一定の場所に留置すること。

かんていりゅう【勘亭流】とは

かんていりゅう【勘亭流】とは|一般用語歌舞伎の看板や番付などに用いられる書体。

かんていびょう【関帝廟】とは

かんていびょう【関帝廟】とは|一般用語関羽の霊をまつる廟。武神として,また財神として広く尊信される。武廟。老爺廟。
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