建築

建設業労働災害防止協会(けんせつぎょうろうどうさいがいぼうしきょうかい)(-)とは

建設業労働災害防止協会(けんせつぎょうろうどうさいがいぼうしきょうかい)(-)とは建設労働災害を防止するために,労働者への教育,広報・出版,調査研究,国からの付託事業等に取り組んでいる,労働災害防止団体法に基づく厚生労働大臣の認可団体。略して「建災防」ともいう。https

建設業法(けんせつぎょうほう)(-)とは

建設業法(けんせつぎょうほう)(-)とは建設工事の適正な施工を確保するとともに,建設業の健全な発展に資することを目的に昭和24年に制定され,全文11章94か条より構成される。内容は,建設業者の許可条件,請負契約の適正化の確保,請負契約に関する紛争の処理,施工技術の確保,建設業

建設業7団体(けんせつぎょうななだんたい)(-)とは

建設業7団体(けんせつぎょうななだんたい)(-)とは国土交通省の法人許可をとっている団体は,財団法人・社団法人を合わせて200を超しているが,このうちゼネコンを代表する7団体をいう。日本建設業団体連合会・日本土木工業協会・建築業協会・日本道路建設業協会・全国建設業協会・日本建

建設業者種別許可制度(けんせつぎょうしゃしゅべつきょかせいど)(-)とは

建設業者種別許可制度(けんせつぎょうしゃしゅべつきょかせいど)(-)とは土木・建築ー式工事または各種専門工事による28の業種別の許可制度で,建設業法では軽微な建設工事を営む者を除いて,この許可を受けることを義務づけている。https://kabu-watanabe.com

建設CALS/EC(けんせつきゃるす/いーしー)(-)とは

建設CALS/EC(けんせつきゃるす/いーしー)(-)とは公共事業の企画から設計,積算,施工,保守に至る一連の業務プロセスにおいて,情報通信技術を活用して, 一度作成したデータを各プロセスの多岐にわたる関係者間で共有できる環境を実現すること。「公共事業支援統合情報システム」と

建設技術評価制度(けんせつぎじゅつひょうかせいど)(-)とは

建設技術評価制度(けんせつぎじゅつひょうかせいど)(-)とは民間等の研究開発の促進および建設事業への新技術の導入・活用のために,国土交通省が開発課題について,技術開発の目標レベルを広く提示し,民間が研究開発を実施,建設技術評価委員会でその評価を実施した結果により,国土交通大臣

建設機械(けんせつきかい)(-)とは

建設機械(けんせつきかい)(-)とは建設工事で使用する掘削機械,揚重機,運搬機械等の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/097.html

建設仮勘定(けんせつかりかんじょう)(-)とは

建設仮勘定(けんせつかりかんじょう)(-)とは自社用に建設している建物に要する支出を処理する勘定科目。有形固定資産とみなされるが,完成後「建物その他」の勘定科目に振り替えられて減価償却の対象となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ke

現説(げんせつ)(-)とは

現説(げんせつ)(-)とは⇒現場説明https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/095.html

現(原)寸図(げんすんず)(-)とは

現(原)寸図(げんすんず)(-)とは実物と同寸法で描いた図面。建具工事や金属工事・木工事などの細部の納まり図,あるいは鉄骨の製作図などがこれにあたる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/094.html
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