建築

化粧積み(けしょうづみ)(-)とは

化粧積み(けしょうづみ)(-)とは積み上げたコンクリートブロックやれんがなどの表面が,そのまま仕上げとなる積み方。疵(きず)のない寸法のそろった材料を用い, 目地を化粧に仕上げる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09

化粧合板(けしょうごうはん)(-)とは

化粧合板(けしょうごうはん)(-)とは⇒オーパーレイ合板https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/056.html

化粧(けしょう)(-)とは

化粧(けしょう)(-)とは仕上げとして表面に現れる部分。または仕上げ用に加工すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/055.html

消し墨(けしずみ)(-)とは

消し墨(けしずみ)(-)とは間違って打った墨を消すこと,また,その印。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/054.html

蹴込み(けこみ)(-)とは

蹴込み(けこみ)(-)とは階段や床(ゆか)の段差部における垂直部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/053.html

ケーブルシャフト(けーぶるしゃふと)(cable shaft)とは

ケーブルシャフト(けーぶるしゃふと)(cable shaft)とは幹線系のケーブル敷設のために設けられる建物の上下階を連結する区画。ケーブルの将来増設や関連盤類の設置のためのスペース確保,防火区画の形成が要求される。「EPS」ともいうhttps://kabu-watana

ケーブルクレーン(けーぶるくれーん)(cable crane)とは

ケーブルクレーン(けーぶるくれーん)(cable crane)とは張られたワイヤーロープに沿ってトロリーを走行させ,資材を運搬する工事用クレーン。大規模なものは山間部のダム工事で使用されるが,建築工事においては,大規模地下工事なとで使用される比較的設置の簡便なものも開発されて

ゲーブルウインドー(げーぶるういんどー)(gable window)とは

ゲーブルウインドー(げーぶるういんどー)(gable window)とは屋根裏部屋に付けられる採光窓で,切妻形の小さな屋根部をいう。「ゲーブルドーマー」ともいう。→ドーマーウインドーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/0

ゲート弁(げーとべん)(gate valve)とは

ゲート弁(げーとべん)(gate valve)とは管を流れる流体の遮断に用いる弁の一つ。円筒形の通路を円板状の弁で遮断するようになっていて,弁は弁座と平行に上下する。「仕切り弁」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchik

ケーソン工法(けーそんこうほう)(caisson method)とは

ケーソン工法(けーそんこうほう)(caisson method)とは筒状・函状のケーソンを地中に沈め,支持地盤まで到達させて基礎としたり,地下室全体を地上でつくり下部を掘って沈めていく基礎工法。「潜函(せんかん)工法」ともいう。沈める方法から「ニューマチックケーソン工法」と「
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