し 住宅街区整備促進区域(じゅうたくがいくせいぶそくしんくいき)(-)とは 住宅街区整備促進区域(じゅうたくがいくせいぶそくしんくいき)(-)とは大都市地域での中高層住宅の供給を促すために指定される促進区域。都市計画法および「大都市地域における住宅地等の供給の促進に関する特別措置法」に基づき市街化区域内で高度利用地区かつ第一種,第二種中高層住居専用地 2026.05.06 し建築
し 重層下請(じゅうそうしたうけ)(-)とは 重層下請(じゅうそうしたうけ)(-)とは元請業者の請け負った工事の一部を下請業者が請け負い(1次下請),それがさらに2次3次と下請化される状態をいう。建設産業の下請機構を複雑にしている要因の一つといわれている。https://kabu-watanabe.com/gloss 2026.05.06 し建築
し 修繕周期(しゅうぜんしゅうき)(-)とは 修繕周期(しゅうぜんしゅうき)(-)とは建築物の部位や建築設備などの劣化の進行に対し,部分修理,塗り替え,全面更改が必要とされる時期の目安として設定される期間長。長期修繕計画の作成や修繕費用の算出に利用される。https://kabu-watanabe.com/gloss 2026.05.06 し建築
し 修繕(しゅうぜん)(repair)とは 修繕(しゅうぜん)(repair)とは建物の部位や建築設備などの劣化した性能や機能を原状あるいは実用上支障のない状態まで回復させること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/241.html 2026.05.05 し建築
し 集成材(しゅうせいざい)(-)とは 集成材(しゅうせいざい)(-)とは木材の板または小角材を繊維方向を長手にそろえて接着剤で重ね貼りし,角材や厚板材としたもの。造作用と構造用がある。単板を貼り合わせてつくる積層材とは区別されている。農水省告示第778号(日本農林規格)。https://kabu-watana 2026.05.05 し建築
し 収縮目地(しゅうしゅくめじ)(-)とは 収縮目地(しゅうしゅくめじ)(-)とは鉄筋コンクリート構造物などが,温度変化やその他の原因で収縮しでも,不規則なひび割れが発生しないように前もって設けておく目地のこと。モルタル仕上げやコンクリート舗装でも用いられる。https://kabu-watanabe.com/gl 2026.05.05 し建築
し 収縮ひび割れ(しゅうしゅくひびわれ)(-)とは 収縮ひび割れ(しゅうしゅくひびわれ)(-)とは⇒収縮亀裂https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/238.html 2026.05.05 し建築
し 習熟効果(しゅうじゅくこうか)(-)とは 習熟効果(しゅうじゅくこうか)(-)とは同一作業を繰り返していくうちに,慣れから作業の能率が向上していくこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/237.html 2026.05.05 し建築
し 収縮限界(しゅうしゅくげんかい)(-)とは 収縮限界(しゅうしゅくげんかい)(-)とは土が半固体から固体になるときの含水量で,これ以上含水量を減らしても体積が減らないような最大合水比をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/236.html 2026.05.05 し建築
し 収縮亀裂(しゅうしゅくきれつ)(contraction crack)とは 収縮亀裂(しゅうしゅくきれつ)(contraction crack)とはコンクリート,モルタル,木材等の材料が,その収縮によってひび割れを起こす現象。また,その比較的小さなひび割れのこと。「収縮ひび割れ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.05.05 し建築