建築

収縮亀裂(しゅうしゅくきれつ)(contraction crack)とは

収縮亀裂(しゅうしゅくきれつ)(contraction crack)とはコンクリート,モルタル,木材等の材料が,その収縮によってひび割れを起こす現象。また,その比較的小さなひび割れのこと。「収縮ひび割れ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glo

柔構造(じゅうこうぞう)(-)とは

柔構造(じゅうこうぞう)(-)とは建物の固有周期を長くすることで,受ける地震力を小さくし,地震に抵抗させる構造。上部構造として鉄骨造を用いる。高い建物ほど固有周期は長く,超高層建築のほとんどは柔構造である。→鋼構造(こうこうぞう)https://kabu-watanabe

シュー(しゅー)(-)とは

シュー(しゅー)(-)とは⇒舟③https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/233.html

ジャンピング(じゃんぴんぐ)(jambping)とは

ジャンピング(じゃんぴんぐ)(jambping)とはコンクリートやモルタルに穴をあけるドリル。カールプラグ差込み用の穴あけなどに使用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/232.html

ジャンカ(じゃんか)(-)とは

ジャンカ(じゃんか)(-)とはコンクリートの表面に見られる砂利の凝集・露出部分。コンクリート打設中の突き固めが不十分で,セメントペーストの回りが悪いと発生する欠陥の一つ。「豆板」「巣「」あばた」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary

ジャロジー(じゃろじー)(jalousie)とは

ジャロジー(じゃろじー)(jalousie)とは建具や窓に取り付けた可動ルーバーまたはガラリ戸。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/229.html

車両系荷役運搬機械(しゃりょうけいにやくうんぱんきかい)(-)とは

車両系荷役運搬機械(しゃりょうけいにやくうんぱんきかい)(-)とはフォークリフト,ショベルローダー,フォークローダー,ストラドルキャリヤー,不整地運搬車等の総称。労働安全衛生規則第151条の2。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenc

砂利地業(じゃりじぎょう)(-)とは

砂利地業(じゃりじぎょう)(-)とは基礎や底盤の下に敷き詰める砂利。根切り底に5~10cmの厚さで敷き,ランマーなどで突き固めを行う。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/227.html

シャモット(しゃもっと)(chamotte)とは

シャモット(しゃもっと)(chamotte)とは耐火粘土を焼いて粉にしたもの。シャモットと呼ばれる耐火れんがの材料,あるいは耐火れんが積みの目地材料として用いられる。「焼粉(やきこ)」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenc

地山(じやま)(-)とは

地山(じやま)(-)とは掘削や切り取り以前の自然状態にある地盤。埋め戻した地盤や盛土した地盤に対していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/225.html
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