し 遮蔽用コンクリート(しゃへいようこんくりーと)(-)とは 遮蔽用コンクリート(しゃへいようこんくりーと)(-)とは重品石や磁鉄鉱など比重の重い骨材を用いたコンクリートで,放射線の遮へいを目的とする。比重は3.5~4.0。「重量コンクリート」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kench 2026.05.03 し建築
し シャフト(しゃふと)(shaft)とは シャフト(しゃふと)(shaft)とはエレベーターや設備配管のため建物の竪方向に貫通しているスペース。「エレベーターシャフト」「パイプシャフト」と呼ばれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/223.html 2026.05.03 し建築
し シャッター(しゃったー)(shutter)とは シャッター(しゃったー)(shutter)とは巻き上げ,巻き込みおよび巻き戻しで開閉する建具。幅の狭い金属板(スラット)をすだれ状に組み合わせたスチールあるいはアルミ製が一般的だが,ほかにパイプシャッター,ネットシャッターなどがある。巻き込みには手動式と電動式があり,性能別に 2026.05.03 し建築
し シャツクル(しゃっくる)(shackle)とは シャツクル(しゃっくる)(shackle)とはワイヤーロープや鎖の端を留める金具。多くはねじピンが取り外しできるようになっている。「しゃこ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/221.html 2026.05.03 し建築
し シャツクル(しゃっくる)(shackle)とは シャツクル(しゃっくる)(shackle)とはワイヤーロープや鎖の端を留める金具。多くはねじピンが取り外しできるようになっている。「しゃこ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/221.html 2026.05.03 し建築
し ジャックハンマー(じゃっくはんまー)(jack hammer)とは ジャックハンマー(じゃっくはんまー)(jack hammer)とは圧縮空気を用いて刃先に回転打撃を与える方式の削岩機。大型のものを「ドリフタ-」という。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/220.html 2026.05.03 し建築
し ジッキベース(じゃっきべーす)(jack base)とは ジッキベース(じゃっきべーす)(jack base)とは枠組足場の建枠の足元にセットする高さ調整が可能な仮設材。地般に不陸(ふろく)がある場合に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/219.html 2026.05.03 し建築
し ジャッキ(じゃっき)(jack)とは ジャッキ(じゃっき)(jack)とは重量物を持ち上げたり,物体に力を加えるために使用する機器。油圧・水圧を利用するもの,ねじ・挺子(てこ)・歯車を利用するものなど各種ある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/2 2026.05.03 し建築
し 尺貫法(しゃっかんほう)(-)とは 尺貫法(しゃっかんほう)(-)とはわが国古来の度量衡法で,長さは尺,面積は坪,容積は升,重さは貫を基本単位とする。昭和34年に原則として廃止され,同41年以後はメートル法に統一された。しかし建築関係では,今でも坪や尺が慣行として使われることもある。https://kabu 2026.05.02 し建築
し 尺角(しゃっかく)(-)とは 尺角(しゃっかく)(-)とは1辺が30cm( 1尺)の角材。古い農家の大黒柱などに見られる。仮設材としての利用は,鋼材の普及によってすたれた。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/216.html 2026.05.02 し建築