ま まつたけ【松茸】とは まつたけ【松茸】とは|一般用語担子菌類ハラタケ目のきのこ。秋,主としてアカマツ林に生える。傘は表面が淡黄褐色,初め半球形をなすがのち平開する。茎は 10~20cm。代表的な食用きのこで,独特の香りと風味が喜ばれる。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.05.17 ま一般
ま まったく【全く】(副)とは まったく【全く】(副)とは|一般用語(1)否定表現と呼応して,それを強調する。全然。「酒を―飲まない」(2)完全に。本当に。「―健康になった」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1162.html 2026.05.17 ま一般
ま まつだいらよしなが【松平慶永】とは まつだいらよしなが【松平慶永】とは|一般用語(1828-1890) 江戸末期の福井藩主。号,春嶽。日米修好通商条約の無断調印に抗し,また将軍継嗣問題では一橋派として井伊直弼と対立,安政の大獄で隠居・謹慎を命ぜられた。のち政事総裁職。幕政改革・公武合体を推進した。https 2026.05.17 ま一般
ま まつだいらはるさと【松平治郷】とは まつだいらはるさと【松平治郷】とは|一般用語(1751-1818) 江戸後期の出雲松江藩主。号,不昧(ふまい)・一々斎。治水事業・出雲焼などの産業を奨励し,積極的な藩政改革を行なった。茶人で石州流不昧派の祖。著「類聚名物」ほか。https://kabu-watanabe. 2026.05.17 ま一般
ま まつだいらのぶつな【松平信綱】とは まつだいらのぶつな【松平信綱】とは|一般用語(1596-1662) 江戸初期の武蔵国川越藩主。伊豆守。俗に知恵伊豆と呼ばれた。将軍家光・家綱に仕え,島原の乱・由井正雪の乱を鎮圧,明暦の大火を処理して幕府の体制確立に功があった。https://kabu-watanabe.c 2026.05.17 ま一般
ま まつだいらただなお【松平忠直】とは まつだいらただなお【松平忠直】とは|一般用語(1595-1650) 江戸初期の大名。結城秀康の長男,徳川家康の孫。父の死により越前 67 万石を継ぐが,大坂冬の陣における恩賞に不満を抱いて乱行を重ね,また幕府への不遜の行動により改易されて豊後(ぶんご)に流された。http 2026.05.17 ま一般
ま まつだいらしゅんがく【松平春嶽】とは まつだいらしゅんがく【松平春嶽】とは|一般用語⇒松平慶永(よしなが)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1157.html 2026.05.17 ま一般
ま まつだいらさだのぶ【松平定信】とは まつだいらさだのぶ【松平定信】とは|一般用語(1758-1829) 江戸後期の老中。陸奥(むつ)白河藩主。田安宗武の子。松平定邦の養子。号は楽翁。田沼意次失脚後,老中となり寛政の改革を主導した。著「花月草紙」「宇下人言(うげのひとこと)」ほか。https://kabu-w 2026.05.17 ま一般
ま まつだいらかたもり【松平容保】とは まつだいらかたもり【松平容保】とは|一般用語(1835-1893) 江戸末期の会津藩主。幕末動乱期に京都守護職となり公武合体を推進。禁門の変では長州藩を撃退。会津戦争では佐幕派列藩同盟の中心となり,会津城に籠城したが敗れて降伏。https://kabu-watanabe. 2026.05.17 ま一般
ま まったいら【真っ平ら】とは まったいら【真っ平ら】とは|一般用語全く平らなこと。少しの高低・凹凸もないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1154.html 2026.05.17 ま一般