まくでんい【膜電位】とは

まくでんい【膜電位】とは|一般用語膜に隔てられた組成の異なる溶液の間に発生する電位差。普通は生物体の半透性の細胞膜や細胞小器官の内側と外側との間に発生する電位差をいう。これの変化によって,静止電位や活動電位などの現象が起こる。https://kabu-watanabe.c

まくでん【幕電】とは

まくでん【幕電】とは|一般用語遠方の雷の電光が雲に反射し,稲妻は見えないが雲全体が光って見える現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0525.html

マグデブルクのはんきゅう【マグデブルクの半球】とは

マグデブルクのはんきゅう【マグデブルクの半球】とは|一般用語1654 年マグデブルクの市長で物理学者のゲーリケ(O. Guericke)が,大気の圧力を証明するための公開実験に用いた銅製の半球。半球 2 個を密着させて一つの球として中の空気を抜き,各 8 頭の馬に反対方向に引

マグデブルク【Magdeburg】とは

マグデブルク【Magdeburg】とは|一般用語ドイツ北東部エルベ川に沿う河港都市。機械工業・製糖業が盛ん。水陸交通の要衝。中世はハンザ同盟の都市として繁栄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0523.html

まくつ【魔窟】とは

まくつ【魔窟】とは|一般用語(1)悪魔が住む所。(2)ならず者や売春婦などが集まり住む所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0522.html

まぐちゃ【鮪茶】とは

まぐちゃ【鮪茶】とは|一般用語「鮪(まぐろ)茶漬け」の略。醤油に漬けておいた鮪の刺身を熱い飯の上にのせ,熱い茶やだしをかけ,わさびや海苔(のり),ごまなどを添えたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0521.h

まぐち【間口】とは

まぐち【間口】とは|一般用語(1)土地・家屋などの前面の幅。⇔奥行(おくゆき)「―3 間」(2)事業・研究などの領域の広さ。「―を広げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0520.html

まぐそ【馬糞】とは

まぐそ【馬糞】とは|一般用語馬のくそ。ばふん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0519.html

まくせいこつ【膜性骨】とは

まくせいこつ【膜性骨】とは|一般用語結合組織が直接に変化してできた骨組織。軟骨をおきかえて生じる置換骨と対比される。前頭骨・頭頂骨・鼻骨・頬骨など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0518.html

マクスウェルのまもの【マクスウェルの魔物】とは

マクスウェルのまもの【マクスウェルの魔物】とは|一般用語マクスウェルが 1870 年「熱の理論」に登場させた魔物。気体を入れた容器内の隔壁につけられた小さな扉を開閉して,速度の大きい分子と小さい分子をえりわけて通過させる架空の生き物。熱力学の第 2 法則に反して,一様な温度に
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