マクスウェルのほうていしき【マクスウェルの方程式】とは

マクスウェルのほうていしき【マクスウェルの方程式】とは|一般用語マクスウェルの電磁理論の基礎となる方程式。電磁誘導を表す方程式,電流の磁気作用を表す方程式,および補足条件を表す二つの方程式など,四つの微分方程式よりなる。https://kabu-watanabe.com/

マクスウェルのでんじりろん【マクスウェルの電磁理論】とは

マクスウェルのでんじりろん【マクスウェルの電磁理論】とは|一般用語19 世紀中頃までの電磁気の諸説を,マクスウェルが補完し,流体力学的類推を用いて数学的に定式化した古典電磁気学の基礎理論。これによって光が電磁波であることが理論的に導かれた。https://kabu-wat

マクスウェル【James Clerk Maxwell】とは

マクスウェル【James Clerk Maxwell】とは|一般用語(1831-1879) イギリスの物理学者。ファラデーの電磁場の研究を基礎に,マクスウェルの方程式を導出。また,電磁波の存在と,その伝播速度が光速度に等しく,それが横波であることを証明,光の電磁理論の基礎を築

マクスウェル【maxwell】とは

マクスウェル【maxwell】とは|一般用語〔イギリスの物理学者マクスウェルにちなむ〕磁束の CGS 電磁単位またはガウス単位。1 億分の 1 ウエーバー。記号 Mxhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0513.ht

まくしゅうせきかいろ【膜集積回路】とは

まくしゅうせきかいろ【膜集積回路】とは|一般用語セラミックなど絶縁体の基板上に,真空蒸着や印刷などによって薄膜の回路素子を形成したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0512.html

まくしもく【膜翅目】とは

まくしもく【膜翅目】とは|一般用語昆虫の分類上の一目。双翅(そうし)目と並んで最も高等なグループとされる。普通,4 枚の膜状のはねをもち,飛ぶときは後ろばねの前縁に並ぶ鉤(かぎ)で前後のはねが連なり,同時に動く。腹部第 1 節と第 2 節の間が細くくびれる細腰亜目と,くびれな

マクシミリアン【Maximilian】とは

マクシミリアン【Maximilian】とは|一般用語(1 世)(1459-1519) 神聖ローマ皇帝(在位,1493-1519)。外征の失敗によりスイス独立の承認・ミラノ割譲を余儀なくされたが,婚姻政策によりスペイン・ハンガリーなどの支配権を獲得,ハプスブルク家の繁栄を図った

マクシマム【maximum】とは

マクシマム【maximum】とは|一般用語⇒マキシマムhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0509.html

まくした・てる【捲し立てる】(動下一)とは

まくした・てる【捲し立てる】(動下一)とは|一般用語続けざまにしゃべる。「早口で―・てる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0508.html

まくした【幕下】とは

まくした【幕下】とは|一般用語相撲番付で,十両の下,三段目の上に位する力士。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0507.html
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