マイヤーひゃっかじてん【マイヤー百科事典】とは

マイヤーひゃっかじてん【マイヤー百科事典】とは|一般用語ドイツの百科事典。出版業者マイヤー(Joseph Meyer,1796-1856)が 1840~52 年に初版発刊。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0226

マイヤー【Meyer】とは

マイヤー【Meyer】とは|一般用語(1)〔Conrad Ferdinand M.〕(1825-1898) スイスの詩人・小説家。造形的な独自の抒情詩のほか,ルネサンス期に取材した歴史小説で知られる。韻文体小説「フッテン最後の日々」,小説「ユルク=イェナッチュ」など。(2)〔

マイヤー【Georg von Mayr】とは

マイヤー【Georg von Mayr】とは|一般用語(1841-1925) ドイツの統計学者。社会統計学派を確立。著「統計学と社会理論」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0224.html

マイヤー【Mayer】とは

マイヤー【Mayer】とは|一般用語(1)〔Julius Robert von M.〕(1814-1878) ドイツの医者・物理学者。熱と運動の相互関係を研究,エネルギー保存の法則を素朴なかたちで提出。(2)〔Otto M.〕(1846-1924) ドイツの行政法学者。法実証

まいや【毎夜】とは

まいや【毎夜】とは|一般用語夜ごと。まいよ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0222.html

マイモニデス【Maimonides】とは

マイモニデス【Maimonides】とは|一般用語(1135-1204) 中世のユダヤ人思想家・医師。コルドバ生まれ。ユダヤ教神学の中世における一大頂点をなした。著「不決断者の手引」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/3

まいもど・る【舞い戻る】(動五)とは

まいもど・る【舞い戻る】(動五)とは|一般用語もとのところへ帰る。「古巣へ―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0220.html

マイム【mime】とは

マイム【mime】とは|一般用語パントマイムの略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/0219.html

まいまいかぶり【舞舞被】とは

まいまいかぶり【舞舞被】とは|一般用語オサムシ科の甲虫。体長 5cm 内外。頭と胸部は細長く,腹部は長楕円形。左右の上ばねは癒着して開かず飛べないが,足はよく発達して歩くのは速い。全身黒色。幼虫成虫とも地表にすみ,カタツムリの殻に首を入れ,肉を食う。日本特産。https:

まいまいが【舞舞蛾】とは

まいまいが【舞舞蛾】とは|一般用語ドクガ科のガ。開張は雄が約 5cm,雌が約 8cm。雄のはねは黒褐色,雌は淡灰色の地に黒色紋がある。雄は昼間ぐるぐる回りながら飛ぶ。幼虫は体長 6cm に達し,口から糸を吐いてぶら下がるので「ブランコ毛虫」と呼ばれる。多種の樹木を食害する害虫
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