まめ【肉刺】とは

まめ【肉刺】とは|一般用語手足の皮膚が他の物とこすれてできる水ぶくれ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1556.html

まむろがわ【真室川】とは

まむろがわ【真室川】とは|一般用語(1)山形県北部を流れる川。最上川の中流に注ぐ鮭川(さけがわ)の一支流。(2)山形県北部,真室川流域を占める町。製材業・家具製造が行われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/155

マムルークちょう【マムルーク朝】とは

マムルークちょう【マムルーク朝】とは|一般用語〔マムルーク(mamluk) はアラビア語で奴隷の意〕エジプト・シリアを支配したトルコ系イスラム王朝(1250-1517)。アイユーブ朝の軍人奴隷が創建。十字軍・モンゴル軍を撃退し,東西貿易で繁栄したが,オスマン帝国に滅ぼされた。

まむすび【真結び】とは

まむすび【真結び】とは|一般用語⇒こまむすびhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1553.html

まむしぐさ【蝮草】とは

まむしぐさ【蝮草】とは|一般用語サトイモ科の多年草。林下に生える。春,開花。肉穂花序は黄白色で,淡緑色または淡紫色の仏炎苞に包まれる。根茎を去痰(きよたん)・鎮痙(ちんけい)薬とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31m

まむし【蝮】とは

まむし【蝮】とは|一般用語有鱗目クサリヘビ科の毒蛇の総称。12 種が日本およびアジア全域に分布。日本にすむニホンマムシは全長 40~65cm。頭部は三角形。体の背面は,普通,灰褐色ないし暗赤褐色の地に黒褐色の大きな銭形の斑紋がある。竹やぶや森林の中,水田の周辺などにすみ,カエ

まむしとは

まむしとは|一般用語〔「まぶし」の転〕京阪地方で,鰻飯(うなぎめし)の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1550.html

まむき【真向き】とは

まむき【真向き】とは|一般用語(1)正面から向かうこと。また,真正面。(2)船首または船尾の真正面のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1549.html

まむかい【真向かい】とは

まむかい【真向かい】とは|一般用語ちょうど正面。真正面。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1548.html

まみ・れる【塗れる】(動下一)とは

まみ・れる【塗れる】(動下一)とは|一般用語一面について,よごれる。「血に―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/31ma/1547.html
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