み みやまいり【宮参り】とは みやまいり【宮参り】とは|一般用語(1)神社に参詣すること。(2)子供が生まれてから,初めて産土神(うぶすながみ)に参詣すること。うぶすなまいり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1362.html 2026.05.23 み一般
み みやま【美山】とは みやま【美山】とは|一般用語(1)福井県足羽(あすわ)郡の町。福井市の南東に接した丘陵地帯。林業が盛ん。足羽川が流れる。(2)岐阜県西部,山県郡の町。製材業が盛ん。(3)京都府中部,北桑田郡の町。丹波高地にあり,由良川の上流域を占める。https://kabu-watan 2026.05.23 み一般
み みやま【深山】とは みやま【深山】とは|一般用語奥深い山。奥山。「―桜」「春の―に分け入る」→外山(とやま)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1360.html 2026.05.23 み一般
み みやべていぞう【宮部鼎蔵】とは みやべていぞう【宮部鼎蔵】とは|一般用語(1820-1864) 幕末の志士。肥後の医家の生まれ。横井小楠とともに熊本藩の志士の領袖(りようしゆう)。吉田松陰と東北を巡遊,のち上京して尊攘運動に参加。池田屋で新撰組に襲われ自刃した。https://kabu-watanabe 2026.05.23 み一般
み みやべきんご【宮部金吾】とは みやべきんご【宮部金吾】とは|一般用語(1860-1951) 植物学者。江戸下谷の生まれ。樺太・千島・北海道など北方植物を調査研究し,生物分布境界線(宮部線)を設定。また,日本の植物病理学の基礎を築いた。北大教授。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.05.23 み一般
み みやぶ・る【見破る】(動五)とは みやぶ・る【見破る】(動五)とは|一般用語かくしていることを見ぬく。「正体を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1357.html 2026.05.23 み一般
み みやびやか【雅びやか】(形動)とは みやびやか【雅びやか】(形動)とは|一般用語上品で優雅なさま。風雅なさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1356.html 2026.05.23 み一般
み みやび【雅び】とは みやび【雅び】とは|一般用語宮廷風であること。上品で優美なこと。風雅。風流。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1355.html 2026.05.23 み一般
み みやはらじろう【宮原二郎】とは みやはらじろう【宮原二郎】とは|一般用語(1858-1918) 海軍機関中将。駿河の人。1897 年(明治 30)宮原式汽缶の特許を取得。日露戦争前後から軍艦や商船に採用され,欧米技術への依存から脱却する第一歩となった。のち東大教授。https://kabu-watana 2026.05.23 み一般
み みやのじょう【宮之城】とは みやのじょう【宮之城】とは|一般用語鹿児島県北西部,薩摩郡の町。川内(せんだい)川中流域を占める交通の要衝。竹細工を特産。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1353.html 2026.05.23 み一般