さ 災害危険区域(さいがいきけんくいき)(建築関連用語)とは 災害危険区域(さいがいきけんくいき)とは|不動産用語建築基準法39条により、津波、高潮、出水等による災害の危険の著しい区域として、地方公共団体が条例で指定した区域のこと。この区域内では建築の禁止など一定の建築制限を行なうことができ、各自治体によって具体的な規制は違ってくるが、 2025.12.26 さ不動産
さ サーモスタット(さーもすたっと)(建築関連用語)とは サーモスタット(さーもすたっと)とは|不動産用語thermoは熱、statは安定装置、反射装置の意。自動制御で室温を一定に保つ温度調節器のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/11sa/009.html 2025.12.26 さ不動産
さ サービスルーム(さーびするーむ)(建築関連用語)とは サービスルーム(さーびするーむ)とは|不動産用語建築基準法の採光や換気の基準を満たしていない居室以外の部屋。収納スペース等としての使用が望ましい。 通常は納戸として建築確認を受けている。間取り図上ではsや納戸で表示することが多い。https://kabu-watanabe 2025.12.26 さ不動産
さ サービスヤード(さーびすやーど)(建築関連用語)とは サービスヤード(さーびすやーど)とは|不動産用語いわゆる裏庭、側庭、勝手庭のこと。台所と直結した庭園の一部分で、洗濯、物干し、ゴミ置き、通路等に使用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/11sa/006.html 2025.12.26 さ不動産
さ サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)(さーびすつきこうれいしゃむけじゅうたく(さつきじゅうたく))(高齢者用語)とは サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)(さーびすつきこうれいしゃむけじゅうたく(さつきじゅうたく))とは|不動産用語規模や設備面で高齢者が生活しやすいバリアフリーな住宅(ハード)に、介護・医療などのサービス(ソフト)が付いた住まいをいう。ハード・ソフトの基準は以下の通り。1. 2025.12.26 さ不動産
さ サービス付き高齢者向け住宅(さーびすつきこうれいしゃむけじゅうたく)(借地借家関連用語)とは サービス付き高齢者向け住宅(さーびすつきこうれいしゃむけじゅうたく)とは|不動産用語高齢者の居住の安定確保に関する法律の改正に基づき平成23年10月20日より導入された高齢者向けの住宅。バリアフリー構造等を有し、介護・医療と連携し高齢者を支援するサービスを提供する住宅として都 2025.12.26 さ不動産
さ サービスアパートメント(さーびすあぱーとめんと)(住宅関連用語)とは サービスアパートメント(さーびすあぱーとめんと)とは|不動産用語日常生活に必要な設備・サービスを備えた賃貸住宅。和製英語。家具、食器などが備えられているほか、リネン類の交換などのサービスが提供されることもある。https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.12.26 さ不動産
さ サービサー(Servicer)(さーびさー)(不動産取引関連用語)とは サービサー(Servicer)(さーびさー)とは|不動産用語金銭債権の回収・管理業務を営業する者のこと。金融機関や一般会社から、金銭債権を譲り受けたり、委託を受けて回収・管理する。債権回収会社ともいう。金銭債権の回収・管理業務を営業するためには、法務大臣の許可を受けなければな 2025.12.26 さ不動産
さ サーキュレーター(さーきゅれーたー)(建築関連用語)とは サーキュレーター(さーきゅれーたー)とは|不動産用語室内の暖房の空気等を循環させる装置。天井などに取り付け、冷暖房と併用する。暖房時には上部に溜まりやすい暖かい空気を下方へ、冷房時には下部に溜まる冷たい空気を循環させる。すなわち、室内の空気の質・温度を均一にする道具である。 2025.12.25 さ不動産
こ コンロ(こんろ)(住宅関連用語)とは コンロ(こんろ)とは|不動産用語調理のための加熱装置。漢字表記は「焜炉」。コンロの熱源としては、ガス、電気、炭などが使われ、台所に据え付けるタイプのほか、七輪のような運搬できるものもある。なお、「炉」には、反応炉(化学変化を起こさせるもの)、熱処理炉(物理的変化を起こさせるも 2025.12.25 こ不動産