不動産

店子(たなこ)(建築関連用語)とは

店子(たなこ)とは|不動産用語テナントを参照。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/16ta/180.html

建物滅失登記(たてものめっしつとうき)(不動産登記関連用語)とは

建物滅失登記(たてものめっしつとうき)とは|不動産用語建物がなくなった場合に、当該建物に関する登記簿を閉鎖することをいう。滅失登記は建物所有者等の申請によって行なわれるが、申請は滅失の日から1ヵ月以内にしなければならないとされている。登録免許税は非課税である。なお、土地の売買

建物評価指針(中古住宅に係る~)(たてものひょうかししん(ちゅうこじゅうたくにかかる~))(住宅関連用語)とは

建物評価指針(中古住宅に係る~)(たてものひょうかししん(ちゅうこじゅうたくにかかる~))とは|不動産用語住宅の機能に着目してその価値を評価するための指針で、中古戸建て住宅について公表されている(「中古戸建て住宅に係る建物評価の改善に向けた指針」(2014年、国土交通省))。

建物の滅失の登記(たてもののめっしつのとうき)(不動産登記関連用語)とは

建物の滅失の登記(たてもののめっしつのとうき)とは|不動産用語建物の滅失の登記とは、建替えの為に既存の家屋を取毀した場合や火事で建物が焼失した場合などに、その建物の表題部を抹消し登記記録(登記用紙)を閉鎖するためにする登記である。建物が滅失した時は、表題部に記載された所有者又

建物の滅失(たてもののめっしつ)(建築関連用語)とは

建物の滅失(たてもののめっしつ)とは|不動産用語建物の取壊し・焼失・倒壊などにより社会通念上建物といえない状態になることをいう。その他、既存の建物全部を取壊し、その材料を用いて建物を建築する場合(再築・不動産登記事務取扱手続準則83条)や建物の解体移転(準則85条1項)は、滅

建物の名称(たてもののめいしょう)(不動産登記関連用語)とは

建物の名称(たてもののめいしょう)とは|不動産用語所有者が建物に適宜つけている名称をいう。建物の名称は法定の登記事項ではないが、建物を特定する際に有用であるために付されているときは、登記事項とされている(付属建物を除く)。例えば、区分所有建物の一棟の建物に「センチュリーマンシ

建物の種類(たてもののしゅるい)(不動産登記関連用語)とは

建物の種類(たてもののしゅるい)とは|不動産用語建物の主たる用途をいう。土地における地目に相当するものである。建物の種類は、建物の主たる用途により、居宅、店舗、寄宿舎、共同住宅、事務所、旅館、料理店、工場、倉庫、車庫、発電所及び変電所に区分して定め、これらの区分に該当しない建

建物の構造(たてもののこうぞう)(不動産登記関連用語)とは

建物の構造(たてもののこうぞう)とは|不動産用語建物の主たる部分の構成材料、屋根の種類及び階数により下記のように区分して定め、これらの区分に該当しない建物については、これに準じて定めるものとされている(不動産登記規則114条、不動産登記事務取扱手続準則81条)。構造材料による

建物の区分所有等に関する法律(たてもののくぶんしょゆうとうにかんするほうりつ)(マンション関連用語)とは

建物の区分所有等に関する法律(たてもののくぶんしょゆうとうにかんするほうりつ)とは|不動産用語分譲マンションなどの区分所有建物に関する権利関係や管理運営について定めた法律。「区分所有法」、「マンション法」と呼ばれることもあり、民法の特別法である。1962年に制定され、1983

建物の区分所有等に関する法律(たてもののくぶんしょゆうとうにかんするほうりつ)(民法その他法律関連用語)とは

建物の区分所有等に関する法律(たてもののくぶんしょゆうとうにかんするほうりつ)とは|不動産用語分譲マンションなどの区分所有建物に関する権利関係や管理運営について定めた基本法。略して「区分所有法」又は「マンション法」と呼ばれることもある。区分所有権・専有部分・共用部分・敷地利用
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