ロールスポット溶接(ろ-るすぽっとようせつ)とは

ロ-ラ電極を用いて一定の間隔で連続的に行うスポット溶接。<溶接>

ローラ電極(ろ-らでんきょく)とは

シーム溶接、ロールスポット溶接などに用いる円板状の電極。<溶接>

路面(ろめん)とは

道路の表面。道路の上。

路盤先行(ろばんせんこう)とは

道路管理者が指定する道路を、掘削幅の路盤についてのみ即時復旧する。

路盤紙(ろばんし)とは

縁切りのために敷くクリーム色の紙。

路盤(ろばん)とは

交通荷重を分散させて路床に伝える役割を果たす部分。通常下層路盤と上層路盤とに分けられ、下層路盤には比較的支持力の小さな安価な材料を、上層路盤には支持力の大きい良質な材料を用いる。

炉内ろう付(ろないろうづけ)とは

炉内で加熱して行うろう付。<溶接>

ロット(ろっと)とは

① 鋼材において、客に納入した物の1梱包の事。② ケーソン製作等において、1回にコンクリートを打設する分。1階層分。

ロックボルト(ろっくぼると)とは

ゆるみや脱落が予想される地山や岩塊を押さえつけるためのプレートを締め付ける為のボルト。ボルトの定着部分(先端)は深部の締まった地山へ締め付ける。

路体(ろたい)とは

盛土をして道路を作るとき、舗装に働く荷重を直接支持する部分である路床の一つ下の層の部分のことである。
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