土木

がんがん(がんがん)とは

石油一斗缶のこと。又、それを半分に切って作った物入れ。

カンカン(かんかん)とは

大型の秤で、車重を測ること。又、その大型はかりのこと。警察の過積載取締まりの隠語。

簡易水道(かんいすいどう)とは

給水人口が、5

川幅(かわはば)とは

川の横断方向の広さ。築堤河川においては、堤防間の距離。

川表、川裏(かわおもて、かわうら)とは

堤防のある河川において、川の水が流れている側を川表、流れていない側を川裏という。特に堤防ののり面にたいして使うことが多く「表のり」「裏のり」などという。

川裏部(かわうらぶ)とは

水衝部の対岸。水裏部ともいう。堤防の水が流れる箇所を川表といい、水が流れない側を川裏という。水衝部の対岸ではない。

下路橋(かろきょう)とは

通行路が橋体の下部にある橋梁。河川の余裕高が不足しているときに桁下厚を小さくできる。

カルバート(かるばーと)とは

盛土の下部を横断する内空構造物。ボックスカルバート(函渠)のこと。

KBM(かりべんちまーく)とは

測量するたびに、遠くにある水準点から水準測量をして高さを計測するのは大変なため、工事で使用するためだけに一時的に設置される仮の水準点。簡単に沈下等をしないと思われる、構造物基礎の端部や道路の縁石などに設置されることが多いが、近くに適した場所がないときは、測量鋲などを打ち込み設置す

仮締め切り(かりしめきり)とは

ドライワークが要求される場合、内部を排水するために鋼矢板、鋼管矢板などを打ち込んで築造する仮設構造物
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