き キャッピング(きゃっぴんぐ)(capping)とは キャッピング(きゃっぴんぐ)(capping)とは試験機の荷重が均等にかかるように,コンクリートの強度試験用供試体の天端(てんぱ)をセメントペーストなどで平らに仕上げること。JISA 11320。https://kabu-watanabe.com/glossary/ken 2025.12.25 き建築
き キャットウオーク(きゃっとうぉーく)(cat walk)とは キャットウオーク(きゃっとうぉーく)(cat walk)とは設備の点検用等のために高所に設けた通路。人が1人通れる程度の簡単なもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/070.html 2025.12.25 き建築
き キャッチベース(きゃっちべーす)(-)とは キャッチベース(きゃっちべーす)(-)とは鉄骨のフランジ部分をくわえてネジ留めで固定するクランプ。仮設の階段手すり,鉄骨建方(たてかた)時のユニット足場受け,柱の溶接足場などさまざまな仮設設備に使用。https://kabu-watanabe.com/glossary/k 2025.12.25 き建築
き キャッチパン(きゃっちぱん)(-)とは キャッチパン(きゃっちぱん)(-)とはサッシュのジョイント部から浸入した水を受けて,外部に排水するように工夫された漏水防止部材。連窓サッシュの上枠のジョイント部等に付けられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki 2025.12.25 き建築
き 脚立足場(きゃたつあしば)(-)とは 脚立足場(きゃたつあしば)(-)とは脚立と脚立の聞に足場板を渡してつくる仮設足場。屋内の壁や天井の作業などに用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/067.html 2025.12.25 き建築
き 脚立(きゃたつ)(-)とは 脚立(きゃたつ)(-)とは高所作業に用いる自立型のはしご。一般にはパイプ製で,高さが1.8~2.7mのものが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/066.html 2025.12.25 き建築
き キャストストーン(きゃすとすとーん)(cast stone)とは キャストストーン(きゃすとすとーん)(cast stone)とはおもに外装の貼り石に用いられる人造石ブロック。その表面を砥石(といし)をかけたり磨いたりするほか,小叩(たた)きまたは突っつきで粗面に仕上げる場合もあり,本石に近い外観となる。https://kabu-wat 2025.12.24 き建築
き キャスター(きゃすたー)(caster)とは キャスター(きゃすたー)(caster)とは家具の脚部に付ける移動用の車。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/064.html 2025.12.24 き建築
き 客土法(きゃくどほう)(-)とは 客土法(きゃくどほう)(-)とは砂地盤などに植栽地盤を造成するために砂を掘り取って,赤土・黒土などと入れ替える方法。植木1株ごとに入れる場合は,苗木・低木類は0.05m3/本, 3~4mの高木は0.2~0.3m3/本程度。帯状に客土する場合は,高木で80~100cm厚さ程度が 2025.12.24 き建築
き 客土(きゃくど)(-)とは 客土(きゃくど)(-)とは①不良地盤を改良するために,表層土の一部を取り除いて入れ替える良質の土。②砂地あるいは瓦礫(がれき)を多く含む植栽に適さない地盤において,入れ替える良質の土壌のこと。「かくど」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glos 2025.12.24 き建築