た 大気汚染(たいきおせん)(air pollution)とは 大気汚染(たいきおせん)(air pollution)とは大気中に硫黄酸化物、窒素酸化物、浮遊粉じん、オキシダントなど、生物に有害な汚染物質が多量に含まれる現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/032.html 2026.09.18 た設備
た 大気圧式バキュームブレーカ(たいきあつしきばきゅーむぶれーか)(atmospheric type vacuum breaker)とは 大気圧式バキュームブレーカ(たいきあつしきばきゅーむぶれーか)(atmospheric type vacuum breaker)とは給水系統の常時水圧のかかっていない個所、すなわち最終弁の二次側に取り付けられるバキュームブレーカ。→バキュームブレーカhttps://kab 2026.09.18 た設備
た 耐火バスダクト(たいかばすだくと)(fire-proof bus duct、bus way)とは 耐火バスダクト(たいかばすだくと)(fire-proof bus duct、bus way)とは耐火性能(840℃、30分間の火災に耐える)のあるバスダクト。鋼板製ダクトの中に磁器、マイカなどの絶縁物で銅帯を支持している。https://kabu-watanabe.com 2026.09.18 た設備
た 耐火二層管(たいかにそうかん)(-)とは 耐火二層管(たいかにそうかん)(-)とは⇒はいすいようたいかにそうかんhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/029.html 2026.09.18 た設備
た 耐火電線(たいかでんせん)(fire-proof cable)とは 耐火電線(たいかでんせん)(fire-proof cable)とは⇒たいかケーブルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/028.html 2026.09.18 た設備
た 耐火建築物(たいかけんちくぶつ)(fireproof building)とは 耐火建築物(たいかけんちくぶつ)(fireproof building)とは建築基準法で定められた、火災時に主要構造部が破壊しない建物。鉄筋コンクリート造、耐火被覆した鉄骨造などが該当。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/1 2026.09.17 た設備
た 代替エネルギー(だいがええねるぎー)(-)とは 代替エネルギー(だいがええねるぎー)(-)とは⇒だいたいエネルギーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/025.html 2026.09.17 た設備
た 大温度差方式(だいおんどさほうしき)(large temperature differential system)とは 大温度差方式(だいおんどさほうしき)(large temperature differential system)とは空調省エネルギ一手法の一つ。エネルギー搬送系で、温度差を大きくすることによって流量を減らし、ポンプや送風機動力を節減する。https://kabu-wat 2026.09.17 た設備
た ダイオキシン類対策特別措置法(だいおきしんるいたいさくとくべつそちほう)(-)とは ダイオキシン類対策特別措置法(だいおきしんるいたいさくとくべつそちほう)(-)とは焼却施設周辺のダイオキシン類濃度が高く、有害性が憂慮され、平成11年に制定された法律。焼却炉の排ガスや残渣中の濃度を規制し、小型炉や断続運転炉、処理装置なしの炉は操業不能となった。https 2026.09.17 た設備
た ダイオキシン類(だいおきしんるい)(dioxins)とは ダイオキシン類(だいおきしんるい)(dioxins)とは二つのベンゼン環と塩素等からなる化学物質で、多数の類似物質の全体をダイオキシン類と総称。強い毒性と発がん性がある。ゴミの低温燃焼や、過去の農薬中の不純物が魚を経由して人体に蓄積。焼却施設を対象に特別措置法が制定された。 2026.09.17 た設備