り りしくん【李思訓】とは りしくん【李思訓】とは|一般用語(653-718) 中国,唐代の画家。字(あざな)は建見。皇族の出身。山水画をよくし,息子李昭道とともに,父は大李将軍,子は小李将軍と呼ばれ,後世北宗画の祖とされた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2026.06.12 り一般
り りじかん【理事官】とは りじかん【理事官】とは|一般用語(1)海難審判庁理事官および副理事官の略称。海難審判の請求,それに係る海難の調査,採決の執行をつかさどる。(2)主として外交・領事事務に直接従事する外務職員が,国際慣行により用いる公の名称。一等・二等・三等理事官および副理事官の区別がある。 2026.06.12 り一般
よ 寄植花壇(よせうえかだん)とは 寄植花壇(よせうえかだん)とは|造園用語英語:assorted flower bed庭園・公園の一隅や芝生広場の中心などに、同じ開花期の草花を数種組み合わせ、独立して植え込み、周囲から鑑賞できるように中央部を高く、周辺に至るに従って順次低く植え込まれた花床。一般に、円形・ 2026.06.12 よ造園
り りしかぜい【利子課税】とは りしかぜい【利子課税】とは|一般用語利子所得に課せられる税。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0396.html 2026.06.12 り一般
り りしうみしほん【利子生み資本】とは りしうみしほん【利子生み資本】とは|一般用語所有者が利子を獲得するための資本として使用する貨幣。利子付資本。利付資本。貸付資本。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0395.html 2026.06.12 り一般
り りじ【理事】とは りじ【理事】とは|一般用語(1)団体を代表し,その事務を管掌する者。(2)法人の業務を執行し,その法人を代表する者。株式会社・有限会社では「取締役」と呼ばれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0394.html 2026.06.12 り一般
り りし【李贄】とは りし【李贄】とは|一般用語(1527-1602) 中国,明末の陽明学左派の思想家・批評家。号は卓吾(たくご)。儒者(官僚)の偽善的道徳至上主義を鋭く批判し,能力主義を訴えたが,捕らえられ獄中で自殺。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2026.06.12 り一般
り りし【利子】とは りし【利子】とは|一般用語他人に金銭を預けまたは貸した場合に,他人がそれを運用した見返りとして,金額と期間に比例して受け取る金銭。利息。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0392.html 2026.06.12 り一般
り りさんぺい【李参平】とは りさんぺい【李参平】とは|一般用語(?-1655) 江戸初期の陶工。文禄・慶長の役の際,朝鮮から渡来し帰化して金ヶ江三兵衛と称した。肥前有田泉山で陶石を発見,日本で初めて磁器の製作に成功。伊万里焼の祖とされる。https://kabu-watanabe.com/gloss 2026.06.12 り一般