用語集

建蔽率(けんぺいりつ)(-)とは

建蔽率(けんぺいりつ)(-)とは敷地面積に対する建築面積の割合。用途地域区分や他の地域指定によりそれぞれ異なる制限割合が設けられている。建築基準法第53条。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/164.html

整地(せいち)とは

基礎の解体が終わった後に地面を平らにならすこと。

空気ばね(くうきばね)(air spring)とは

空気ばね(くうきばね)(air spring)とは防振装置のばね成分として使われる、ゴム容器中に空気を封入したもの。空気圧を変えたり、空気絞り流路を付加することによって、多様な性能となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/

数値制御(すうちせいぎょ)(numerical control)とは

NC記号や数値で表す情報を入力して、工作機械などを制御すること。ロボット、溶接機、製図機、工作機械などの制御に利用されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/023.html

現場溶接(げんばようせつ)(field welding)とは

現場溶接(げんばようせつ)(field welding)とは①鉄骨工事に際し,鉄骨部材の溶接による接合を現場で行うこと。②アルミサッシュ枠,手すり等の溶接による取付けを現場で行うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/

脆性破壊(ぜいせいはかい)とは

切欠きなど応力集中箇所のある鋼材が低温で衝撃的な荷重を受けると、塑性変形を伴うわ内突然の破壊を生じることがある。この応力度は静的強さよりかなり小さく、脆性破壊と呼ばれる。

空気熱源ヒートポンプ(くうきねつげんひーとぽんぷ)(air-source heat pump)とは

空気熱源ヒートポンプ(くうきねつげんひーとぽんぷ)(air-source heat pump)とは空気を熱源とするヒートポンプ。一般には屋外の自然大気を暖房用熱源として利用するが、コイルへの着霜に気を付ける必要がある。https://kabu-watanabe.com/g

水力発電の方式(すいりょくはつでんのほうしき)(system of hydroelectric power station)とは

水力発電用水の運用別の類形て、次のような形式に分けられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/022.html

現場封緘養生(げんばふうかんようじょう)(-)とは

現場封緘養生(げんばふうかんようじょう)(-)とはコンクリートの強度を求める強度試験のための供試体の養生方法の一つ。供試体の水分を逃がさないようにビニール袋などで密封し,日影で養生する。打設したコンクリートから切り取ったコア供試体と同類の供試体とみなされる。https:/

脆性(ぜいせい)とは

曲げると直ぐ折れる性質。
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