用語集

昇塔防止(しょうとうぼうし)(preventive measure from climb tower)とは

架空電線路の支持物には、原則として取扱者が昇降に使用する足場金具などは、地表上1.8m以上に施設すること。感電防止のため、取扱者以外の者が、容易に昇塔(昇柱)できないように適切な処置を講ずる(電技・解釈第53条)。https://kabu-watanabe.com/glossar

けれん俸(けれんぼう)(-)とは

けれん俸(けれんぼう)(-)とは型枠パネルや床・壁などのコンクリート面に付着したモルタルかすをかき落とす鋼製の道具。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/078.html

隙間(すきま)とは

ろう付継手で予め設けた母材間距離。<溶接>

強制循環式(きょうせいじゅんかんしき)(forced circulaton)とは

強制循環式(きょうせいじゅんかんしき)(forced circulaton)とは給湯・暖房装置において、循環ポンプを設置することにより、機械力で配管系統の湯を循環させる方式。→しぜんじゅんかんしきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/set

衝動水車(しょうどうすいしゃ)(impulse water turbine)とは

水圧鉄管の先端部にノズルを設け、バケット状のランナ(水受け)へ、噴出した水を当てて回転力を得る水車。[例]ペルトン水車https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/267.html

けれん(けれん)(-)とは

けれん(けれん)(-)とは①劣化した塗装やさびをヘラやスクレーパーを使い除去すること。②使用済み型枠やコンクリート・タイルの仕上げ面に付着したモルタルかすなどを,ヘラを使って除去すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchik

すきとり(すきとり)とは

ある一定の厚さに薄く土砂をけずりとること。この作業をすきとり作業という。

強制換気(きょうせいかんき)(forced ventilation、mechanical ventilation)とは

強制換気(きょうせいかんき)(forced ventilation、mechanical ventilation)とは送風機などの機械力を用いて行う換気。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/225.html

照度(しょうど)(illuminance)とは

単位面積当たりの入射光束。単位は[lx](ルクス)である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/266.html

ゲル化(げるか)(-)とは

ゲル化(げるか)(-)とは液体の一部が冷却あるいは化学変化などによってゼリー状に固化すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/076.html
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