し 仕様書(しようしょ)(specification)とは 工事について施主(設計者、契約相手)の指示のうち、図面で表せない点を文章、数値で表す書面。品質、性能、精度、製造・施工方法、部品・材料・成分、メーカ、工事業者などを指定する。竣工検査の基準の一つになる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denk 2026.01.30 し電気
け 結束線(けっそくせん)(-)とは 結束線(けっそくせん)(-)とは鉄筋組立てに際し,配筋の交差部分を緊結するために用いる細めの鉄線。通常径が0.8mm(#21)のなまし鉄線が使用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/066.html 2026.01.30 け建築
す 水和作用(すいわさよう)とは セメント中のけい酸カルシウム塩、アルミン酸カルシウム塩などが水と化合して水和物を生成する作用。水和してできた結晶がしだいに成長して硬質ゲル化し、強度を発揮する。 2026.01.30 す土木
き 境界層(きょうかいそう)(boundary layer)とは 境界層(きょうかいそう)(boundary layer)とは流れの中に物体を置くとき、流体の粘性の作用が強く現れる物体の表面を覆うきわめて薄い層状の部分。境界層の流れにより層流境界層と乱流境界層に分けられる。乱流境界層でも物体表面にきわめて近い部分では層流が保たれ、これを「層 2026.01.30 き設備
け 結晶化ガラス(けっしょうかがらす)(-)とは 結晶化ガラス(けっしょうかがらす)(-)とは大理石と同様の外観をもつ特殊なガラスの加工品。強度・耐候性に優れ,石よりも軽く,曲げ加工も容易などの特徴から,天然石に代わる内・外装材として使用される。色は白・ベージュ・灰・茶などがある。https://kabu-watanab 2026.01.30 け建築
き 共架(きょうが)(common use、joint use)とは 共架(きょうが)(common use、joint use)とは電力線と通信線を同ーの電柱に架設すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/211.html 2026.01.30 き設備
し 小出力発電設備(しょうしゅつりょくはつでんせつび)(small-scale power-station)とは 600V以下の発電用電気工作物で次の設備のものをいう。ただし、同一構内に設置する次の発電設備と電気的に接続される出力の合計が20kW未満の一般用電気工作物の範囲のもの(電気事業法第38条、同規則第48条)。(イ)太陽光発電設備20kW未満 (ロ)風力発電設備20kW未満 (ハ)燃 2026.01.30 し電気
け 欠陥(けっかん)(-)とは 欠陥(けっかん)(-)とは製造物の特性,通常予見される使用形態,製造業者などが製造物を引き渡した時期,その他の製造物にかかわる事情を考慮して,その製造物が通常有すべき安全性を欠いていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi 2026.01.30 け建築
す 水陸両用バックホウ(すいりくりょうようばっくほう)とは 水陸両用バックホウは、水深-4mまで機械全体が潜降して施工なバックホウであり、これまで施工困難であった都市部の河川(橋梁下)の浚渫等に対応する機械。(極東建設株式会社) 2026.01.30 す土木