用語集

ケースハンドル(けーすはんどる)(case handle)とは

ケースハンドル(けーすはんどる)(case handle)とは使用されないときは,扉の表面から出っ張らないように, くぼみ状のケース内に納められている引き手。大引戸に設けたくぐり戸や常時開閉が行われない防火戸などに使用される。https://kabu-watanabe.c

水制工(すいせいこう)とは

堤防,護岸,河岸または河床を守るため,もしくは流水の方向を変えるため設置される施設。

ジョイントボックス(端子有り)図記号(じょいんとぼっくす(たんしあり)ずきごう)(graphic symbol of joint-box(terminal))とは

Fケーブルの接続用のボックス。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/236.html

ケーシング(けーしんぐ)(casing)とは

ケーシング(けーしんぐ)(casing)とは場所打ちコンクリート杭などを施工する際,掘削孔が崩壊しないように,孔の全長あるいは上部に入れる鋼管のこと。一般的には保護のたのの包装,外被,囲いなどのことをいう。→ベノト工法https://kabu-watanabe.com/g

水制(すいせい)とは

水制工流水を積極的に制御するため、河岸からある角度で河川の中心部に向かって突き出した工作物。

給湯エネルギー消費係数(きゅうとうえねるぎーしょうひけいすう)(Coefficient of Energy Consumption for Hot Water supply)とは

給湯エネルギー消費係数(きゅうとうえねるぎーしょうひけいすう)(Coefficient of Energy Consumption for Hot Watersupply)とは⇒エネルギーしょうひけいすうhttps://kabu-watanabe.com/glossar

ジョイント線(じょいんとせん)(joint wire)とは

ブリタニア接続のように、電線接続部に別に添えて巻き付ける裸軟銅線。直径1mmまたは1.2mmが多用されている。鉄線などの接続では裸鉄線を使うことが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/235.html

ゲージライン(げーじらいん)(gage line)とは

ゲージライン(げーじらいん)(gage line)とは鉄骨部材接合のためのボルト孔,またはリベット孔の列の中心線。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/042.html

給湯エネルギー消費係数(きゅうとうえねるぎーしょうひけいすう)(co-efficient of energy consumption for hot water supply)とは

給湯エネルギー消費係数(きゅうとうえねるぎーしょうひけいすう)(co-efficient of energy consumption for hot watersupply)とは省エネ法で規定された、給湯設備のエネルギー使用の効率性を示す指標値で、「CEC/HW」と略称され

準用する(じゅんようする)(apply)とは

ある事項を規定するとき、類似内容の条文があれば改めて作成せず、読み替えの注意事項または特殊な制限を加えてあてはめる場合に「準用する」、「準ずる」を用いる。読み替え注意がないときは、条文に併記する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/1
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