し 侵食(しんしょく)とは 風・雨で岩石や地層が削られること。例えば、河川などの分野では、洪水などによって河岸が削られるときには侵食、降雨によって堤防がじわじわ壊れるときは浸食を使用する。 2026.01.23 し土木
き 吸収冷凍サイクル(きゅうしゅうれいとうさいくる)(absorption refrigeration cycle)とは 吸収冷凍サイクル(きゅうしゅうれいとうさいくる)(absorption refrigeration cycle)とは冷媒と、これを良く吸収する吸収液とを組み合わせ、発生器、凝縮器、蒸発器、吸収器の4種の容器を用いて、連続的に冷媒を蒸発させて、蒸発潜熱で低温を得る冷凍サイクル。 2026.01.23 き設備
し 受電点の地絡継電器の整定値(じゅでんてんのちらくけいでんきのせいていち)(setting value of ground fault relay on incoming point)とは 高圧受電設備の受電点に設置する高圧地絡継電器は、電力会社の保護装置と選択遮断協調をとり、受電設備内の事故で電力会社の遮断器を動作させることがなく、また、受電点より電源側の地絡事故で動作しない値の整定値。[例]JIS準拠の地絡継電器では、一般に200mAに整定する。受電点以降の対地 2026.01.23 し電気
け 経常JV(けいじょうじぇいぶい)(-)とは 経常JV(けいじょうじぇいぶい)(-)とは中小建設業者が,工事ごとではなく,継続的に結成する共同企業体。公共工事において, JV(ジョイントベンチャー)として,単体の企業と同様に入札参加有資格業者に登録される。→ジョイントベンチャーhttps://kabu-watanab 2026.01.23 け建築
し 伸縮目地(しんしゅくめじ)とは コンクリート構造物において、温度伸縮や外荷重による変形の差異に基づく過度のひびわれを防止するため、一定区画ごとに設けられる変形を吸収する目地。 2026.01.23 し土木
き 吸収冷凍機(きゅうしゅうれいとうき)(absorption refrigeration machine)とは 吸収冷凍機(きゅうしゅうれいとうき)(absorption refrigeration machine)とは冷媒を連続して蒸発させて蒸発熱を奪って冷却するために、冷媒をよく吸収する液を用い、蒸発冷媒で希釈された吸収液を熱によって濃縮して再利用する冷凍機。一般用には吸収剤が臭化 2026.01.23 き設備
し 受電点図記号(じゅでんてんずきごう)(graphic symbol of receiving end)とは 電力会社の施設する引込線と需要家電気設備の接続点を表す図記号。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/207.html 2026.01.23 し電気
け 傾斜路(けいしゃろ)(ramp)とは 傾斜路(けいしゃろ)(ramp)とは階段代わりに用いられる勾配を取った通路。勾配や表面の仕上げについて,建築基準法に規定されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/013.html 2026.01.23 け建築
き 吸収率(きゅうしゅうりつ)(absorptance)とは 吸収率(きゅうしゅうりつ)(absorptance)とは物体の表面に放射や圧力波などが入射し、そのうち物体中に吸収される量の、入射量に対する割合。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/158.html 2026.01.23 き設備