し 周波数変換所(しゅうはすうへんかんしょ)(frequency changing station)とは 異なる周波数(50Hzと60Hz)の系統間で電力を融通する場合、その接続点に設ける順(交流を直流にする)変換装置と逆(直流を交流にする)装置を主体とする設備。設備の構成は、変換用変圧器、サイリスタバルブ、高調波フィルタ、直流リアクトル、制御・保護装置等である。次の三つの設備がある 2026.01.20 し電気
く クローラークレーン(くろーらーくれーん)(crawler crane)とは クローラークレーン(くろーらーくれーん)(crawler crane)とはキャタピラで走行する自走式の揚重機(クレーン)。シャベル系掘削機にクレーンアタッチメントを装備したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08k 2026.01.20 く建築
し 暑中コンクリート(しょちゅうこんくりーと)とは 夏場のような気温が高いときに打つコンクリート。コンクリートの水分蒸発や打ち込み温度上昇によるコンクリートの流動性の低下、表面乾燥などを招くのであらかじめ対応をとってコンクリートを打設する。 2026.01.20 し土木
し 周波数応答(しゅうはすうおうとう)(frequency response)とは 正弦波入力に対する装置やシステムの定常出力を、周波数を変化させて求めたもの。正弦波の大きさの増減、位相の変化を周波数について表したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/184.html 2026.01.20 し電気
く グローブ弁(ぐろーぶべん)(-)とは グローブ弁(ぐろーぶべん)(-)とは上からねじによって圧迫することにより,弁が弁座に押しつけられて流体を止めるもの。弁箱の外形が球形であるため「玉形弁」ともいわれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/122. 2026.01.20 く建築
き キャピラリー形継手(きゃぴらりーがたつぎて)(capillary fitting)とは キャピラリー形継手(きゃぴらりーがたつぎて)(capillary fitting)とは銅管のソルダー工法による接合の際に、ろうが毛細管現象で管と継手の受け口との間に入るように拡管された継手。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi 2026.01.20 き設備
し 周波数(しゅうはすう)(frequency)とは 単位時間に同じ変化を繰り返す回数をいう。単位は[Hz](ヘルツ)である。家庭の電気の周波数のことを商用周波数という。50Hz(関東)、60Hz(関西)がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/183.html 2026.01.20 し電気
く グローバルスタンダード(ぐらーばるすたんだーど)(groval standard)とは グローバルスタンダード(ぐらーばるすたんだーど)(groval standard)とはISO9000Sや14000Sのような世界標準のこと。あるメーカーの製品や技術が世界的に普及してそれが標準化したものと,各国が話し合い国際的に承認して標準としたものがある。この種の原型は,ほ 2026.01.20 く建築
し 植生袋注入工(しょくせいたいちゅうにゅうこう)とは ミキシングタンク、注入ポンプを使用して、用土に種や肥料及び土壌改良材を混合し、水を加えて泥状混合物にしたものを、アンカーピンにて法面に固定し、それぞれタイプ別の袋状マットに注入する工法。 2026.01.20 し土木