用語集

重量骨材(じゅうりょうこつざい)とは

磁鉄鉱、褐鉄鉱、赤鉄鉱、重晶石、砂鉄、鉄など比重の大きな物質を用いた骨材。

希薄燃焼法(きはくねんしょうほう)(lean combustion)とは

希薄燃焼法(きはくねんしょうほう)(lean combustion)とは燃料の燃焼時に、必要な理論空気量より大幅に多量の空気を供給し、発生NOxを低減させる手法。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/082.html

指定調査機関(していちょうさきかん)(designated means of investigation)とは

電気事業法第57条の2の定めによって経済産業大臣が指定する者のこと。電気供給者は調査業務を委託することができる。調査業務とは、一般用電気工作物について電気設備技術基準に適合しているかどうかを調査し、不適合のときは適合するための措置と不措置のときの結果を、一般用電気工作物の所有者、

倉渡し(くらわたし)(-)とは

倉渡し(くらわたし)(-)とは⇒倉庫渡しhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/074.html

重要港湾(じゅうようこうわん)とは

港湾法による港湾の分類の一つで、国の利害に重要な関係を有する港として政令で指定された港湾。

起動方式(きどうほうしき)(starting method)とは

起動方式(きどうほうしき)(starting method)とは停止している電動機を始動させ定格速度まで加速させる方式。「始動器」「始動方式」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/081.html

時定数(じていすう、ときていすう)(time constant)とは

自動制御などにおいて入力が段階状(ステップ状)に変化したとき、出力が最終値の約63.2%に達するまでの時間。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/139.html

クラムセル(くらむせる)(-)とは

クラムセル(くらむせる)(-)とはクラムセルパケットのこと。土工事用掘削機の一種。クレーンで、吊ったパケットを口の開いた状態で落下させ,それを閉じて土砂をつかみ取る。作業面積が狭くてすむので,切梁のある根切り工事なと、に使われる。「ガット」「グラブバケット」ともいう。ht

終末処理場(しゅうまつしょりじょう)とは

下水を最終的に処理して、河川その他の公共用水域へ放流するための処理施設。

起動トルク(きどうとるく)(starting torque)とは

起動トルク(きどうとるく)(starting torque)とは起動する瞬間に得ることができるトルク。このトルクより大きな負荷が加わると、モータは起動することができない。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/080.
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