用語集

起動トルク(きどうとるく)(starting torque)とは

起動トルク(きどうとるく)(starting torque)とは起動する瞬間に得ることができるトルク。このトルクより大きな負荷が加わると、モータは起動することができない。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/080.

グラブバケット(ぐらぶばけっと)(grab bucket)とは

グラブバケット(ぐらぶばけっと)(grab bucket)とは⇒クラムセルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/072.html

1/10最大波(じゅうぶんのいちさいだいは)とは

波群中で波高の大きいものから数えて全波数の1/10に相当する波を抽出し、それらの波高及び周期の平均値をH1/10、T1/10で表したとき、(H1/10、T1/10)を有する波を1/10最大波という。

起動電流(きどうでんりゅう)(starting current)とは

起動電流(きどうでんりゅう)(starting current)とは⇒しどうでんりゅうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/079.html

指定試験機関(していしけんきかん)(designation test means)とは

電気用品安全法での認定検査機関のこと。特定電気用品の型式認定を行うとき、電気用品が技術基準に適合しているかどうかを試験する機関。(㈶日本電気安全環境研究所、㈶機械電子検査協会などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/1

クラフトタイル(くらふとたいる)(craft tile)とは

クラフトタイル(くらふとたいる)(craft tile)とは特に厳密な規定はないが, 一般的には工芸品的にデザインされたタイルをいう。例えば,レリーフ的な外観の壁タイルなどがこれにあたる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchik

シュート(しゅーと)とは

シュートコンクリート打設において、高所から低所に流し込むための樋もしくは管のこと。

起動装置(きどうそうち)(② manual emergency station)とは

起動装置(きどうそうち)(② manual emergency station)とは消火設備、警報設備などの消防用設備を起動させるためのもので、起動装置には表示灯が必要である。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/0

質量欠損(しつりょうけっそん)(mass defect)とは

陽子数2、中性子数Nの原子核の質量は、陽子の質量の2倍と中性子の質量のN倍との和より小さく、この差が質量欠損。これをエネルギーに換算したものは、原子核の結合エネルギーに等しい。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/137.ht

グラファイトペイント(ぐらふぁいとぺいんと)(graphite paint)とは

グラファイトペイント(ぐらふぁいとぺいんと)(graphite paint)とは高純度黒鉛(グラファイト)を顔料とした油性ペイント。塗膜は透水性が少なく,耐候性に優れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/07
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