用語集

気水混合装置(きすいこんごうそうち)(steam-water mixer)とは

気水混合装置(きすいこんごうそうち)(steam-water mixer)とは局所式給湯法の一つで、蒸気と水を混合させて湯をつくる方式。サイレンサによる場合と気水混合弁による場合がある。→サイレンサ②、きすいこんごうべんhttps://kabu-watanabe.com/

自然エネルギーの利用(しぜんえねるぎーのりよう)(utilization of natural energy)とは

自然エネルギーを資源とする発電技術。小規模分散形電力の一つ。太陽熱、太陽光発電、風力・波力・潮汐発電、地熱発電、海洋温度差発電。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/116.html

区分所有権(くぶんしょゆうけん)(-)とは

区分所有権(くぶんしょゆうけん)(-)とは1棟の建物が2戸以上の独立した区画に区分される場合に,おのおのの区画を対象とする所有権のこと。建物の区分所有に関する法律により規定されており,対象となる区画の用途としては住居,広舗,事務所,倉庫などがある。https://kabu

シャックル(しゃっくる)とは

シャックルワイヤーロープと吊り金具やほかのワイヤーロープとの連結に用いられる金具。略称「シャコ」。

支線(しせん)(stay)とは

支持物に不平均張力が加わる場合、その張力に耐えるため、または、支持物の強度を補完するために支持物に取り付ける引張線。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/115.html

沓ずり(くつずり)(-)とは

沓ずり(くつずり)(-)とは聞き戸の付く出入口の下枠,木または石製で,床面より高く戸当たりになる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/047.html

尺角(しゃっかく)とは

一尺(30cm)角の木材のこと。

基準吐水量(きじゅんとすいりょう)(standard volume of water discharge)とは

基準吐水量(きじゅんとすいりょう)(standard volume of water discharge)とは負荷算定に用いる器具の標準的使用状態における吐水量で、器具ごとに使用条件を設定して定められている。https://kabu-watanabe.com/glossa

掘削勾配(くっさくこうばい)(-)とは

掘削勾配(くっさくこうばい)(-)とは⇒法勾配(のりこうばい)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/046.html

遮断層(しゃだんそう)とは

路床土が地下水と共に路盤に浸入して、路盤を軟弱化するのを防ぐ為、路盤の下 に置かれる砂層。 通常は、設計CBRが2の時、厚さ15~30cm程度の層を設ける 。叉、遮断層は路床の一部と考え、舗装厚には含めない。
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