用語集

最小動作電流(さいしょうどうさでんりゅう)(minimun working current)とは

最小動作電流(さいしょうどうさでんりゅう)(minimun working current)とは継電器などの電磁機構が確実にしかも安定に動作する最小の電流値。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11sa/044.html

直列式CATV(ちょくれつしきしーえーてーぶい)(series type cable television)とは

CATV回線引込口から、各需要家を直列に接続する方式のCATV。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/099.html

地鎮祭(じちんさい)(-)とは

地鎮祭(じちんさい)(-)とは建物の着工前に行う儀式。敷地の汚れを清め,神の加護と工事の安全を祈願するためのもので神職が祭事を行う。敷地の中央に注連縄(しめなわ)を張って祭喧の左側に盛砂(もりずな)をし,その中央に鎮物(しずめもの)を納める。工事監理者が草を刈り,建築主が鍬(

トンネル(とんねる)とは

道路・鉄道・水路などを地下に通すためにつくられた通路で、入り口と出口のあるもの。

最小拡散半径(さいしょうかくさんはんけい)(minimum radius of diffusion)とは

最小拡散半径(さいしょうかくさんはんけい)(minimum radius of diffusion)とは気流の最大速度が0.5m/sまで減衰するのに要する拡散半径。複数吹出し口や壁など障害物による不快気流感を与えないため、この半径域が干渉しないことが望ましい。https:

直列共振(ちょくれつきょうしん)(series resonance)とは

RLC直列回路に加える交流電圧の周波数を変化すると、一定の周波数f₀で電流が最大となる現象をいう。F₀を共振周波数という。F₀=1/(2π√(LC))[Hz]、Z=√(R²+(ωL-1/(ωC))²)、f₀のときインピーダンスが最小となり電流が最大となる。共振条件:ωL-1/(ω

支柱(しちゅう)(-)とは

支柱(しちゅう)(-)とは⇒サポートhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/130.html

最小外気取入れ(さいしょうがいきとりいれ)(minimun OA)とは

最小外気取入れ(さいしょうがいきとりいれ)(minimun OA)とは空調熱負荷のうち、取入れ外気による負荷の比率は大きいので、省エネルギー化をはかるために、取入れ外気量を最小限にしようとする手法の総称。→たんさんガスせいぎょ、よれいねつじがいきカットhttps://ka

直流変流器(ちょくりゅうへんりゅうき)(direct current transformer)とは

直流大電流の測定装置。直流を通す一次巻線と交流を加えた二次巻線を備え、交流回路のインダクタンスが直流によって変わることを利用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/097.html

下向き溶接(したむきようせつ)(-)とは

下向き溶接(したむきようせつ)(-)とは溶接作業において,下向きの姿勢で行う溶接方法。最も基本的でかつ施工が容易な溶接姿勢である。→上向き溶接https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/129.html
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