用語集

グラスライニング(ぐらすらいにんぐ)(glass lining)とは

グラスライニング(ぐらすらいにんぐ)(glass lining)とはけい酸分55%以上、アルカリ分10~20%、ほう酸0~10%程度のライニング材を焼成したライニング。長所・短所はほうろうとほぼ同じ。各種の化学反応槽や貯湯糟のライニングに使用されている。→ほうろうhttp

図面(ずめん)(drawing)とは

有形物の実態または製作に必要な事項を線図で書き表した書面。図面の描線、記録、保存は従来から1枚の紙で行っているが、最近はコンピュータを利用して行う場合が増えている。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/063.html

工作物(こうさくぶつ)(-)とは

工作物(こうさくぶつ)(-)とは一般に工作物の範囲は広https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/039.html

セメントペーストcement paste(せめんとぺーすと)とは

セメント、水、混和材料(必要に応じて加える)を構成材料とし、これらを練混ぜやその他の方法によって、一体化したもの。<コンクリート>

グラスホフ数(ぐらすほふすう)(Grashof number)とは

グラスホフ数(ぐらすほふすう)(Grashof number)とは流体の熱膨張による浮力と、粘性力との比による無次元数。流体中の自然対流に伴う伝熱を支配するパラメータとなる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/07

墨出し(すみだし)(marking)とは

建造物の仕上基準となる線を壁面、構造体に墨(黒色、赤色など)で表記する作業。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/062.html

工作図(こうさくず)(-)とは

工作図(こうさくず)(-)とは⇒加工図https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/038.html

セメントcement(せめんと)とは

水と反応して硬化する鉱物質の粉末。<コンクリート>

グラスウォッシャ(ぐらすうぉっしゃ)(glass washer)とは

グラスウォッシャ(ぐらすうぉっしゃ)(glass washer)とはガラス食器洗浄器。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/069.html

スマートメーター(すまーとめーたー)(smart meter)とは

スマートグリッドにおいて、需要家に設置する電気計器。おもな機能は遠隔検針、遠隔開閉、計測データの収集と発信などである。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/061.html
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