け 煙試験(けむりしけん)(smoke test)とは 煙試験(けむりしけん)(smoke test)とは建物内の排水通気配管の試験方法。試験区分ごとにすべてトラップを水封した後、1個または数個の煙発生器を使用して刺激性の濃煙を管内に送入し、煙が管内に十分行きわたり、立て管頂部の通気口から上昇するのを確認し、それらの通気口を密閉し 2026.03.06 け設備
せ 接地極(せっちきょく)(earthly plate)とは 接地工事において大地中に埋設した金属体。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/119.html 2026.03.06 せ電気
こ 固定端(こていたん)(-)とは 固定端(こていたん)(-)とは支点を固定して外力に対し抵抗できるようにした端部。例えば,橋桁(はしげた)のような長い構造物は,四季の温度変化による伸縮に対応できるように, 一端を固定し他端を動くようにしてある。→可動端(かどうたん)https://kabu-watanab 2026.03.06 こ建築
こ 固定端(こていたん)(-)とは 固定端(こていたん)(-)とは支点を固定して外力に対し抵抗できるようにした端部。例えば,橋桁(はしげた)のような長い構造物は,四季の温度変化による伸縮に対応できるように, 一端を固定し他端を動くようにしてある。→可動端(かどうたん)https://kabu-watanab 2026.03.06 こ建築
け 煙感知器連動ダンパ(けむりかんちきれんどうだんぱ)(smoke detector linked damper)とは 煙感知器連動ダンパ(けむりかんちきれんどうだんぱ)(smoke detector linked damper)とはダクト内、あるいはダクト付近の室内に設けられた煙感知器が作動すると、連動して閉鎖するダクト中のダンパ。煙がダクトを通して伝播するのを防止する。「ぼうえんダンパ」「 2026.03.06 け設備
せ 接地側電線の識別(せっちがわでんせんのしきべつ)(identification of earth-side wire)とは 変圧器の二次側中性点または1端子を接地する電路の幹線から分岐する2線式屋内配線の接地側電線を白色または灰色とし、外の電線と容易に区別できるようにする色別。色別:①接地側電線:薄青、白(淡灰色)。 ②保護接地線:緑、緑と黄。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.03.06 せ電気
こ 鏝板(こていた)(-)とは 鏝板(こていた)(-)とはこねあがった左官の塗り材料を乗せるための板。この上で軽くこね返してから,鏝に受けて塗り作業を行う。大きさは30cm角程度,左手で持ちやすいように握りまたは柄が付いている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ken 2026.03.06 こ建築
け 煙感知器連動制御設備(けむりかんちきれんどうせいぎょせつび)(firedoorcontrol system)とは 煙感知器連動制御設備(けむりかんちきれんどうせいぎょせつび)(firedoorcontrol system)とは火災発生時に、他の区画に延焼しないように、煙感知器の作動により自動的に扉などを閉鎖する設備。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.03.06 け設備
せ 接地側電線(せっちがわでんせん)(earth side wire)とは 低圧電路のB種接地工事をしたほうの電線。接地工事をしていないほうは電圧側電線という。高圧を低圧に変成する変圧器の低圧側は、その中性点または中性点のない場合は、低圧側電線のいずれか1線をB種接地工事によって接地しなければならない。https://kabu-watanabe.com/ 2026.03.06 せ電気