用語集

試験練り(しけんねり)(-)とは

試験練り(しけんねり)(-)とは⇒試し練りhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/083.html

土羽(どは)とは

盛土工事における法面、または、仕上げた法面。

調光器(ちょうこうき)(dimmer)とは

興業場、スタジオ等において灯器の電圧または電流を変えて光束を変化させる装置。光量、光色の変化をプログラム可能な装置もある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/055.html

試験杭(しけんこう)(-)とは

試験杭(しけんこう)(-)とは杭打ち試験に用いる杭。通常本杭工事で使用される杭と同種のものを用いる。また試験杭をそのまま本工事の杭として使用することも多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/082.html

土取り(どとり)とは

土砂を採取すること。

コンパクトランプ(こんぱくとらんぷ)(compact fluorescent lamp)とは

コンパクトランプ(こんぱくとらんぷ)(compact fluorescent lamp)とはガラス管を折り曲げ、接合して一般形蛍光ランプのl/ 2~l/4のコンパクトな形状に仕上げた、片口金を有する蛍光ランプ。スタータ内蔵のものと非内蔵のものがある。https://ka

超高圧送電線(ちょうこうあつそうでんせん)(extra high voltage power transmission line)とは

送電電圧が187kV程度を超える送電線。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/054.html

地組(じぐみ)(-)とは

地組(じぐみ)(-)とは①鉄骨工事において,そのまま運搬できないような大型部材を部分的に分割し,現場に搬入してから建方前に地上で組み立てること。→上組(うわぐみ)①柱・梁などの鉄筋を地上で組み立てること。この組み立てられた鉄筋(先組み鉄筋)を揚重し,所定の位置にセット・接合す

土留(どどめ)とは

掘削した法面や斜面の土砂の崩壊を防止するために設ける仮設構造物で、土留壁や支保工で構成される。

調光(ちょうこう)(dimming)とは

光の明るさや色調を変化させること。各種多様な調光装置が使用されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/053.html
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