用語集

火災表示灯(かさいひょうじとう)(fire indication lamp)とは

火災表示灯(かさいひょうじとう)(fire indication lamp)とはP型またはR型受信機の表示装置で、火災発報の代表表示灯で赤色に点灯する。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/128.html

告示(こくじ)(bulletin)とは

公的機関が指定・決定等の処分、その他必要事項を一般的に公示する行為。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/158.html

カラートタン(からーとたん)(-)とは

カラートタン(からーとたん)(-)とは⇒カラー鉄板https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/200.html

物品の炭化長(ぶっぴんのたんかちょう)とは|消防設備用語

物品の炭化長(ぶっぴんのたんかちょう)とは|消防設備用語防炎性能の有無について判定するために行う燃焼試験における評価基準の一つ。試験体に加熱終了後,炭化してもろくなった部分または穴のあいた部分の最大の長さをいう。 45° たるませ法,45° エアーミックスバーナー金網法,水平

小段排水溝(こだんはいすいこう)とは

法面の流下する雨量による浸水を防止する排水溝。

火災管制運転(かさいかんせいうんてん)(fire emergency operation)とは

火災管制運転(かさいかんせいうんてん)(fire emergency operation)とは火災発生時、エレベータをすみやかに避難階へ直行させ、乗客を避難させるための運転方式。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/

国際単位系(こくさいたんいけい)(Systèm International d’Unités、S I)とは

1960年、第11回国際度量衡総会で採用が決議された単位系で日本を含むメートル条約加盟国が普及に努力している。SIと略称する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/157.html

カラー鉄板(からーてっぱん)(-)とは

カラー鉄板(からーてっぱん)(-)とは着色塗料をあらかじめ焼付け塗装した亜鉛鉄板(トタン)。現場塗装のものより耐食性に優れ,仕上がりも美しい。屋根や外壁に用いられる。片面および両面焼付けがある。「カラートタン」「着色亜鉛鉄板」ともいう。https://kabu-watan

物品の接炎回数(ぶっぴんのせつえんかいす)とは|消防設備用語

物品の接炎回数(ぶっぴんのせつえんかいす)とは|消防設備用語防炎性能の有無について判定するために行う燃焼試験法の一つである45° コイル法の評価基準で,試験体に炎を接する回数をいう。コイル内の試験体が,下端か9cmのところまで燃焼し尽くすまでに繰り返す接炎の回数を測定する。

小叩き(こたたき)とは

石材の表面仕上げの一つ。ビシャン叩きの次に両刃で石面を軽く叩いて仕上げる。
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