お 温風炉(おんぷうろ)(hot air furnace)とは 温風炉(おんぷうろ)(hot air furnace)とは燃料を燃焼させる炉で、燃焼ガスと室内空気の熱交換器、ならびに送風機を一つの箱状容器に組み込んだ装置。工場の暖房用などに広く使用。「ホットエアファーネス」ともいう。https://kabu-watanabe.com/ 2025.11.20 お設備
こ 高圧電線の離隔(こうあつでんせんのりかく)(separation on high-voltage distribution line)とは 電技・解釈第7l~79条に定める高圧電路と他物との離隔すべき維持距離。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/044.html 2025.11.20 こ電気
か 嵩上げコンクリー卜(かさあげこんくりーと)(-)とは 嵩上げコンクリー卜(かさあげこんくりーと)(-)とは断面寸法を大きくするために,既存のコンクリートの上に打ち足したコンクリートのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/086.html 2025.11.20 か建築
お 温風暖房(おんぷうだんぼう)(forced hot air heating system)とは 温風暖房(おんぷうだんぼう)(forced hot air heating system)とは中央の装置で温風をつくり、ダクトをへて各室に供給する暖房方式。冷房を併用する予定のある場合や、大熱量を要する場合に採用される。→ちょくせつだんぼうhttps://kabu-wat 2025.11.20 お設備
こ 高圧電気特別教育(こうあつでんきとくべつきょういく)(high-voltage special training)とは 高圧電気取扱業務について安全衛生特別教育規程に定める教育(本規程昭47労働省告示第92号。改正昭58同告示第49号)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/043.html 2025.11.20 こ電気
か 嵩上げ(かさあげ)(-)とは 嵩上げ(かさあげ)(-)とは①現在あるものの高さが不足して用をなさなくなった場合,目的にかなうよう上に継ぎ足すこと。例えば,地盤沈下で下がった堤防を上に継ぎ足すなど。②コンクリートスラブの上に軽量コンクリートなどを打設すること。https://kabu-watanabe. 2025.11.20 か建築
な 難燃材料(なんねんざいりょう)とは|消防設備用語 難燃材料(なんねんざいりょう)とは|消防設備用語建築材料のうち,通常の火災による火熱が加えられた場合に,加熱開始後5分間建基令第108条の2各号(建築物の外部の仕上げに用いるものにあっては,同条第一号および第二号)に掲げる要件を満たしているものとして,国土交通大臣が定めたもの 2025.11.20 な消防
お 温白色蛍光ランプ(おんはくしょくけいこうらんぷ)(warm-white flourescent lamp)とは 温白色蛍光ランプ(おんはくしょくけいこうらんぷ)(warm-white flourescent lamp)とは白熱電球の色に近い暖かみのある蛍光ランプ。色温度は約3,000~3,500K。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/ 2025.11.20 お設備