用語集

温白色蛍光ランプ(おんはくしょくけいこうらんぷ)(warm-white flourescent lamp)とは

温白色蛍光ランプ(おんはくしょくけいこうらんぷ)(warm-white flourescent lamp)とは白熱電球の色に近い暖かみのある蛍光ランプ。色温度は約3,000~3,500K。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/

高圧地絡方向継電器の方向試験(こうあつちらくほうこうけいでんきのほうこうしけん)(operating dilection test of ground directional relay)とは

不動作方向の試験は、動作方向の試験直後に、零相変流器(ZCT)の試験端子で、試験電流を流す2本の電線の左右を入れ替え、そのタップ値の130%以上の電流を流して、動作しないことを確かめる試験。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko

加工帳(かこうちょう)(-)とは

加工帳(かこうちょう)(-)とは柱・梁などの型枠を下ごしらえするための型枠加工図をファイルしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/084.html

内照点滅型誘導灯(ないしょうてんめつがたゆうどうとう)とは|消防設備用語

内照点滅型誘導灯(ないしょうてんめつがたゆうどうとう)とは|消防設備用語点滅型誘導灯のうち,誘導灯に内蔵する光源を直接点滅させるものをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/21na/001.html

原寸(げんすん)とは

鋼板加工において、1/1の縮尺で描かれた部材寸法や型板のこと。

温排水(おんはいすい)(hot waste water)とは

温排水(おんはいすい)(hot waste water)とは高温の排水をいう。発電所や工場からの温排水は、川や海水中の生態系に大きな影響を与える。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/05o/146.html

高圧地絡方向継電器の接続図(こうあつちらくほうこうけいでんきのせつぞくず)(connection diagram of high-voltage ground directional relay)とは

零相電圧、零相電流の大きさと位相関係で動作する高圧自家用受電設備の地絡保護用継電器の接続図。次の二つの型に大別できる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/041.html

加工図(かこうず)(-)とは

加工図(かこうず)(-)とは設計図に基づいて作成される鉄骨,サッシユ,仕上げ金物,石,造作(ぞうさく)などの部材を造るための図面。おもにその部材の製作者が作成する。「製作図「」工作図」ともいわれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ke

ドレンチャーヘッド(どれんちゃへっど)とは|消防設備用語

ドレンチャーヘッド(どれんちゃへっど)とは|消防設備用語ドレンチャー設備に使用されるヘッドで,放水された水がスプリンクラーヘッドのように円上に散水分布するものではなく,幕状の散水形状を有するものである。なお,消防法施行規則では,放水圧力が0.1MPa以上で,かつ,放水量が毎分

剣スコ(けんすこ)とは

先がとがったスコップ。地山を掘るのに向いたスコップ。スコップの事をショベルと呼ぶ。
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