用語集

カーボンファイパー(かーぼんふぁいばー)(carbon fiber)とは

カーボンファイパー(かーぼんふぁいばー)(carbon fiber)とは各種複合材として用いられる炭素繊維。弾性,強度の面で優れているとともに,熱にも強い特性をもつ。「CF」と略される。→CFRC〔略〕https://kabu-watanabe.com/glossary/

千鳥配置(ちどりはいち)とは|消防設備用語

千鳥配置(ちどりはいち)とは|消防設備用語スプリンクラーヘッドの配置方法の一つで,各スプリンクラーヘッドが千鳥形状に配置される方法をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/17ti/013.html

クリープ(くりーぷ)とは

一定応力下のもとで時間の経過と共に歪み、変形が進行する現象。

汚水ポンプ(おすいぽんぷ)(waste water pump)とは

汚水ポンプ(おすいぽんぷ)(waste water pump)とは浄化槽などによって処理された汚水や雑排水など固形物を含まない排水の移送に用いられる渦巻ポンプ。据付け方法により槽内式と槽外式に、型式により立て軸型、横型、水中型に分類される。水中型は「水中ポンプ」と呼ばれ、配管

検査区分(けんさくぶん)(inspection division)とは

電気事業法などに定める法定自主検査の区分。①使用前自主検査(電気事業法(以下法という)第50条の2)。 ②溶接自主検査(法第52条)。 ③定期自主検査(法第55条)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/076.html

カーポランダム(かーぼらんだむ)(carborundum)とは

カーポランダム(かーぼらんだむ)(carborundum)とは電気炉でつくられる黒っぽい結晶。硬くて高温に耐えるので,石の研磨に用いたり,粘土など他の材料に混ぜて耐火材料となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06k

窒息効果(ちっそくこうか)とは|消防設備用語

窒息効果(ちっそくこうか)とは|消防設備用語水噴霧消火設備における消火効果の一つで,水噴霧ヘッドから放射された水は微細粒子のため,その表面積が大きくなり,冷却効果を伴いながら蒸発しやすくなる。水は蒸気になると,その体積が約1650倍に膨張し,その蒸気で燃焼面を覆うことによって

栗石(ぐりいし)とは

栗石10~15cm程度の丸みを帯びた川石。原石を破砕して作ったものを割栗石という。「ぐり」とも言う。

汚水槽(おすいそう)(soil water tank、cess pool)とは

汚水槽(おすいそう)(soil water tank、cess pool)とは⇒はいすいそうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/05o/067.html

減光補償率(げんこうほしょうりつ)(deperciation factor)とは

照明器具の使用中の減光を予想し、設計に見込む場合に使う係数。1より大きく、保守状態が良好なほうが不良の場合より数値は小さい。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/075.html
スポンサーリンク