た ダンパー(だんぱー)とは|消防設備用語 ダンパー(だんぱー)とは|消防設備用語換気ダクト等の開口部を閉鎖するために用いられるもので,ガス圧閉鎖式ピストンダンパー(PD),同温度ヒューズ付き(防火ダンパー兼用型:PFD) ,モーターダンパー (MD)などの種類がある。最も多用されているピストンダンパーは,消火用配管に 2025.11.09 た消防
お 屋内消火栓設備(おくないしょうかせんせつび)(indoor hydrant system)とは 屋内消火栓設備(おくないしょうかせんせつび)(indoor hydrant system)とは火災の初期段階に供するホースによる消火設備。1号と2号とがあり、防火対象の階ごとにホース接続口を中心として、それぞれ半径25m以内あるいは15m以内の対象物のすべての部分が包含できる 2025.11.09 お設備
け ケーブル布設(けーぶるふせつ)(cable laying)とは ケーブルの海底、地中、管路などへの設置。設置方法等は電技・解釈第164条に定めてある(電技第56条第1項、57条第1項)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/063.html 2025.11.09 け電気
お 折り曲げ筋(おりまげきん)(-)とは 折り曲げ筋(おりまげきん)(-)とは⇒ベンド筋https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/094.html 2025.11.09 お建築
た 玉形弁(たまがたべん)とは|消防設備用語 玉形弁(たまがたべん)とは|消防設備用語送水流量,圧力の調整に適した弁。グロープ弁とも呼ばれる。流水路がS字形をしており,流水方向に対し弁体が直角で,本体の外観は球形をしている。送水流量,圧力を調整しやすく,比較的流れの抵抗が大きい。https://kabu-watana 2025.11.09 た消防
お オクターブパンド(おくたーぶぱんど)(octave band)とは オクターブパンド(おくたーぶぱんど)(octave band)とは一端から他端まで音の周波数が2倍になる帯域を1オクターブと呼び、低音から高音までをいくつかのオクターブ帯域に区分したもの。消音計算などでは、このオクターブバンドの中心周波数のいくつかを代表点として計算する。 2025.11.09 お設備
け ケーブルピット(けーぶるぴっと)(cable pit)とは 受電設備などで多数のケーブルを布設するときに床に設ける溝。しま(縞)鋼板(滑り止めのため表面に菱形、格子形の凸凹がある)でふたをする。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/062.html 2025.11.09 け電気
お オリフィス(おりふぃす)(orifice)とは オリフィス(おりふぃす)(orifice)とは管の途中に平板状の隔壁を設け,そこにあけた一定の形状の孔のこと。流体がその孔から吹き出すようにしたもの。これを用いた流量計が「オリフィス流量計」。https://kabu-watanabe.com/glossary/kench 2025.11.09 お建築