用語集

起電力(きでんりょく)(electromotive force)とは

電気回路に電流を流し続けようとする力のこと。電池では、一般に内部抵抗が負荷抵抗よりも小さいので、近似的に起電力は無負荷の単電池の端子電圧に等しい。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/026.html

裏鬼門(うらきもん)(-)とは

裏鬼門(うらきもん)(-)とは家相において,西南の方向をいう。→鬼門(きもん)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/03u/076.html

集合型受信機(しゅうごうがたじゅしんき)とは|消防設備用語

集合型受信機(しゅうごうがたじゅしんき)とは|消防設備用語2以上の変流器を組み合わせて使用する受信機で,一組の電源装置と音響装置等で構成されたものをいう。漏洩電流が発生した警戒電路を明確に表示し,かつ警戒電路が遮断された場合でも表示を継続する。2以上の警戒電路で同時に漏洩電流

河道法線(かどうほうせん)とは

河道(水の流れるところ)の中心付近を結んだ線。計画上の中心線をいうことが多い。

上向き配管方式(うわむきはいかんほうしき)(up-feed piping)とは

上向き配管方式(うわむきはいかんほうしき)(up-feed piping)とは給水・給湯の配管方式の一種で、横主管から立て主管を立ち上げ、各階に分岐する方式。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/03u/064.html

き電線(きでんせん)(feeder)とは

発電所、変電所から他の発電所、変電所内で電車線に至る電線。饋(き)電線は、給電線の意。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/025.html

裏当て金(うらあてがね)(-)とは

裏当て金(うらあてがね)(-)とは裏当てに用いられる金属材料のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/03u/075.html

ハロン消火剤(じゃろげんしょうかざい)とは|消防設備用語

ハロン消火剤(じゃろげんしょうかざい)とは|消防設備用語ハロゲン化物消火設備の消火剤のうち,ハロン2402,ハロン1211および、ハロン1301を総称していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/12si/044.html

河道幅(かどうはば)とは

河川堤防間隔、河表側の肩の距離

上塗り(うわぬり)(top coating)とは

上塗り(うわぬり)(top coating)とは何層にも重ねて塗装するときの、最後の仕上げ塗り。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/03u/063.html
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