用語集

コアドリル(こあどりる)(core drill)とは

コアドリル(こあどりる)(core drill)とはコンクリート構造物などから強度試験用の供試体を抜き取るためのドリル。モーターやエンジン,油圧などによってダイヤモンドビットを回転させて採取する。コアビットの寸法はφ50 ~ 150mmで,機械は小型で携帯用のものから車に装置

清流成分水量(せいりゅうせいぶんすいりょう)とは

清流成分水量とは、河川流量のうち湧水や地下水由来の自然系の流量成分をいいます。

空気濾過器(くうきろかき)(air filter)とは

空気濾過器(くうきろかき)(air filter)とは⇒エアフィルタhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/028.html

図記号の寸法(ずきごうのすんぽう)(size of graphic symbol)とは

実務用の図面に用いる図記号の大きさ。スイッチのシンボルの直径は、縮尺1/100の平面図では、1.5mm程度。コンセントのシンボルの直径は、3mm程度である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/027.html

コア(こあ)(core)とは

コア(こあ)(core)とは①核の意味。建物の中央部で,階段・エレベーター・便所・パイプシャフトなど共同部分の集まっている所,あるいは主要施設が集中している都市の中心部のこと。②ボーリング調査で採取した地盤の標本試料。③検査のためコアドリルで円筒形に抜き取ったコンクリートやア

セイフティーコーン(せいふてぃーこーん)とは

工事現場で危険な場所の表示に使われる円錐型のもの。

空気令(くうきれい)(age of air)とは

空気令(くうきれい)(age of air)とは室内に吹き込まれた空気が、室内のある点まで到達するに要する平均時間。この時間が長いほど、室内で発生する汚染質を巻き込む可能性が高くなる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08

姿図(すがたず)(figure plan)とは

照明器具、電気時計、拡声器などの形を表す図。周囲との調和、雰囲気の演出上に重要な図である。全体的な立体図。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/026.html

研磨紙摺り(けんましずり)(-)とは

研磨紙摺り(けんましずり)(-)とは塗装面にサンドペーパーをかけて平滑にすること。下塗りまたは中塗りのあとに行う。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/166.html

生物多様性(せいぶつたようせい)とは

生物多様性とは、自然生態系を構成する動物、植物、微生物など地球上の豊かな生物種の多様性とその遺伝子の多様性、そして地域の様々な生態系の多様性をも意味する包括的な概念です。生物多様性の保全とは、様々な生物が相互の関係を保ちながら、本来の生息環境の中で繁殖を続けている状態を保全するこ
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