こ 子機(こき)(substation)とは 子機(こき)(substation)とはインターホン設備の端末装置。親機呼出しの押しボタンを有する。→おやきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/191.html 2026.04.05 こ設備
た 単相3線式電路の電流(たんそうさんせんしきでんろのでんりゅう)(current of one phase three wire system)とは 図の負荷とその端子電圧が等しい場合、中性線の電流は零(流れない)となる。I₃=I₁+I₂、負荷が等しいとき、I₁=I₃よって、I₂=0https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/113.html 2026.04.05 た電気
さ 三面接着(さんめんせっちゃく)(-)とは 三面接着(さんめんせっちゃく)(-)とはシーリング材が相対する2面だけでなく,目地底にも接着している状態のこと。→二面接着https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/148.html 2026.04.05 さ建築
と 頭首工(とうしゅこう)とは hwad works. 湖沼、河川などから用水路へ必要な用水を引き入れるための施設。普通、取水位を調節するための取水堰、取入れ口及びそれらの付帯施設から構成される。 2026.04.05 と土木
こ 枯渇エネルギー(こかつえねるぎー)(depletable energy)とは 枯渇エネルギー(こかつえねるぎー)(depletable energy)とは化石燃料。再生に数億年を要し、短期間で見れば再生不能なエネルギー。→ひこかつエネルギーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/190.html 2026.04.05 こ設備
た 単相3線式(たんそうさんせんしき)(single phase three wire system)とは 対地電圧150V以下の電路において100Vおよび200V機器を使用できる配電方式。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/112.html 2026.04.05 た電気
さ 三又(さんまた)(-)とは 三又(さんまた)(-)とは重量物を吊り上げるための簡単な道具。三本の柱材を頂部で結束し, 脚部を開いて固定,頂部に滑車,チェーンブロックなどを吊り下げたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/147.html 2026.04.05 さ建築
と 道州制(どうしゅうせい)とは 現行の府県制を改め、複数の現行府県からなる【道】または【州】を置く制度。北海道に限定された制度ではない。実行されると、中央から地域へ予算や権限が移譲し、地域毎に特色のある施策を地域独自に行えるようになるとされている。 2026.04.05 と土木
た 単線接続図(たんせんせつぞくず)(skeleton diagram、single-line diagram)とは 電気機器の接続に使用する電線の本数にかかわらず、1本の線だけで表した電気接続図面。スケルトンともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/111.html 2026.04.05 た電気
さ 三方枠(さんぽうわく)(-)とは 三方枠(さんぽうわく)(-)とは左右の竪枠と上枠の三方の枠で構成される出入口枠の総称。通常,エレベーターの出入口枠を指す場合が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/146.html 2026.04.05 さ建築