用語集

研磨紙摺り(けんましずり)(-)とは

研磨紙摺り(けんましずり)(-)とは塗装面にサンドペーパーをかけて平滑にすること。下塗りまたは中塗りのあとに行う。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/166.html

生物多様性(せいぶつたようせい)とは

生物多様性とは、自然生態系を構成する動物、植物、微生物など地球上の豊かな生物種の多様性とその遺伝子の多様性、そして地域の様々な生態系の多様性をも意味する包括的な概念です。生物多様性の保全とは、様々な生物が相互の関係を保ちながら、本来の生息環境の中で繁殖を続けている状態を保全するこ

空気水方式(くうきみずほうしき)(air-and-water system)とは

空気水方式(くうきみずほうしき)(air-and-water system)とは⇒ぜんくうきほうしきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/025.html

末口(すえくち)(tip end)とは

電柱の細い方の直径。太い方を元口という。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/025.html

減摩剤(げんまざい)(-)とは

減摩剤(げんまざい)(-)とはプレストレスの導入時に,コンクリートとPC鋼材,およびシースとPC鋼材聞の摩擦を減らすために用いる潤滑剤(水溶性)。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/165.html

生物化学的酸素要求量(せいぶつかがくてきさんそようきゅうりょう)とは

「BOD」と略記。有機物による水の汚染程度を表す指標。

空気比(くうきひ)(fuel air ratio)とは

空気比(くうきひ)(fuel air ratio)とは燃料が燃焼するときに供給した空気量を、理論空気量で除した値。この値が過大だと、完全燃焼はするが廃ガス熱損失が増大し、過小だと不完全燃焼となる。「空気過剰係数」ともいう。→かじょうくうきりょう、りろんくうきりょうhttp

数値制御工作機械(すうちせいぎょこうさくきかい)(numerical control machine tool)とは

工具経路、加工行程などを数値情報で指令する制御装置を備えた工作機械。生産工場の自動化において生産機能を構成する機械。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/024.html

建蔽率(けんぺいりつ)(-)とは

建蔽率(けんぺいりつ)(-)とは敷地面積に対する建築面積の割合。用途地域区分や他の地域指定によりそれぞれ異なる制限割合が設けられている。建築基準法第53条。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/164.html

整地(せいち)とは

基礎の解体が終わった後に地面を平らにならすこと。
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