不動産登記関連用語

表示の登記(ひょうじのとうき)(不動産登記関連用語)とは

表示の登記(ひょうじのとうき)とは|不動産用語登記記録の表題部になされる登記のこと。不動産の物理的状況・外形的状況などが記載される。「表示登記」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/27hi/055.html

表示に関する登記(ひょうじにかんするとうき)(不動産登記関連用語)とは

表示に関する登記(ひょうじにかんするとうき)とは|不動産用語不動産の表示に関する登記のこと。表示に関する登記では、土地や建物がある場所、その用途、面積などが登記事項となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/27hi/0

表示登記(ひょうじとうき)(不動産登記関連用語)とは

表示登記(ひょうじとうき)とは|不動産用語不動産の現況を明らかにするためにされる登記のことで、登記記録(登記簿)の表題部になされる(不動産登記法12条)。土地については所在、地番、地目、地積(同法34条)、建物については所在、家屋番号、種類、構造、床面積等(同法44条)が表示

評価証明書(ひょうかしょうめいしょ)(不動産登記関連用語)とは

評価証明書(ひょうかしょうめいしょ)とは|不動産用語固定資産税評価証明書へhttps://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/27hi/045.html

筆界特定制度(ひつかいとくていせいど)(不動産登記関連用語)とは

筆界特定制度(ひつかいとくていせいど)とは|不動産用語登記されている土地の区画線(筆界)を現地において特定するための制度をいう。不動産登記法で定められている。筆界は登記によって確定しているが、その現地における位置が明確に特定されているとは限らない。その場合に、登記上の所有者等

ハザードマップ(はざーとまっぷ)(不動産登記関連用語)とは

ハザードマップ(はざーとまっぷ)とは|不動産用語自然災害による被害予測および避難情報を表示した地図をいう。災害の種類に応じて、洪水、津波、火山、土砂災害などのハザードマップが作成・公表されている。ハザードマップには、災害発生時に予測される被害の範囲・程度などの他、避難経路や避

2号仮登記(にごうかりとうき)(不動産登記関連用語)とは

2号仮登記(にごうかりとうき)とは|不動産用語不動産登記法105条2号によるもので、物権変動自体はまだ生じていないが、物権変動を発生させる請求権が現在存在し又は将来発生する場合にすることができる仮登記である。売買予約に基づく所有権移転請求権を保全するための仮登記が一例としてあ

縄伸び(なわのび)(不動産登記関連用語)とは

縄伸び(なわのび)とは|不動産用語土地登記簿に記載された土地面積よりも、実際の土地の面積が大きいことをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/21na/013.html

縄縮み(なわちぢみ)(不動産登記関連用語)とは

縄縮み(なわちぢみ)とは|不動産用語土地登記簿に記載された土地面積よりも、実際の土地の面積が小さいことをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/21na/012.html

どろ揚地(どろあげち)(不動産登記関連用語)とは

どろ揚地(どろあげち)とは|不動産用語公図の上で地番が付されていない国有地であって、水路に沿って細長い形状をしているものをいう。これは本来、水路のどろを揚げておくための場所だったものである。どろ揚地を含む土地を取引する場合には、どろ揚地は国有地であるから、売買取引の前に、市町
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