ろ ログハウス(ろぐはうす)(建築関連用語)とは ログハウス(ろぐはうす)とは|不動産用語丸太材(ログ材)を用いた丸太組工法による建築物のこと。丸太自身が骨組になり、外装材・内装材も兼ねている。建築基準法では2階建てはできないため、平屋建てか、傾斜屋根の小屋裏空間を生かした2層式が主流である。その用途は、住宅、別荘(セカンド 2026.09.22 ろ不動産
ろ ロードヒーティング(ろーどひーてぃんぐ)(建築関連用語)とは ロードヒーティング(ろーどひーてぃんぐ)とは|不動産用語熱によって降った雪を融かし地面の凍結を防ぐもの。寒冷地で道路や歩道、自宅の玄関周りや駐車場に設置することが多い。ロードヒーティングはあくまでも降っている雪を融かすための装置であり、すでに積もっている雪を融かすことはできな 2026.09.21 ろ不動産
ろ 老朽建築物(ろうきゅうけんちくぶつ)(建築関連用語)とは 老朽建築物(ろうきゅうけんちくぶつ)とは|不動産用語構造、材料、設備等の劣化が進み保安・衛生上危険・有害となる恐れのある建築物。旧耐震基準によって建築され(建築時期が1981(昭和56)年5月31日以前)、耐震診断の結果危険性が高いと判断された建物をさすこともある。一部の地方 2026.09.20 ろ不動産
れ レントロール(れんとろーる)(建築関連用語)とは レントロール(れんとろーる)とは|不動産用語不動産の賃貸借条件を一覧表にしたものをいう。部屋・賃貸スペース別に、家賃・敷金等、契約日・契約期間等の契約条件が記されている他、賃借人の属性が記載されていることも多い。その形式は区々であるが、賃貸不動産の調査・評価に当たって活用され 2026.09.20 れ不動産
れ 連坦建築物設計(れんたんけんちくぶつせっけい)(建築関連用語)とは 連坦建築物設計(れんたんけんちくぶつせっけい)とは|不動産用語複数敷地により構成される一団の土地の区域内において、既存建築物の存在を前提とした合理的な設計によって建築物を建築する場合に、複数建築物が同一敷地内にあるものとみなして、建築規制(接道義務、容積率制限、斜線制限、日影 2026.09.20 れ不動産
れ 連続フーチング基礎(れんぞくふーちんぐきそ)(建築関連用語)とは 連続フーチング基礎(れんぞくふーちんぐきそ)とは|不動産用語布基礎へhttps://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/42re/020.html 2026.09.19 れ不動産
れ レンジフード(れんじふーど)(建築関連用語)とは レンジフード(れんじふーど)とは|不動産用語キッチンのコンロ上部に設置される排気設備のこと。コンロ上部に箱型の覆い(フード)をつくり、内部に換気扇をセットし、煙や蒸気、油、油煙、臭気などを外部に排気させる。壁の上部にファンを取り付けただけの換気扇と異なり、コンロに覆いかぶさる 2026.09.19 れ不動産
れ レバーハンドル(ればーはんどる)(建築関連用語)とは レバーハンドル(ればーはんどる)とは|不動産用語棒状の取手。ドアを開閉するための器具で、梃子(てこ)の原理を用いて操作する。握り玉のかたちとなっているノブハンドルに比べて、小さな力で簡単に操作できる。https://kabu-watanabe.com/glossary/h 2026.09.18 れ不動産
る ルーフバルコニー(るーふばるこにー)(建築関連用語)とは ルーフバルコニー(るーふばるこにー)とは|不動産用語マンションにおいて、下の階の住戸の屋上部分を、上の階の居住者のためのバルコニーとしているものを「ルーフバルコニー」という。通常のバルコニーと比べて広い空間を確保することができる。https://kabu-watanabe 2026.09.16 る不動産
る ルーバー(るーばー)(建築関連用語)とは ルーバー(るーばー)とは|不動産用語壁や天井の開口部に、羽板を縦または横に組んで取り付けたもの。光や視線を遮りながら通風・換気が行える。ハンドル操作で可動できるタイプは、羽板の角度を動かして調節することで、換気や採光の量を調節する。小さいサイズでも換気能力を確保しやすいためキ 2026.09.16 る不動産