た 建具(たてぐ)(建築関連用語)とは 建具(たてぐ)とは|不動産用語戸・障子・襖など、建物と外部、また建物の内部を仕切るためにもうけた開閉できるもの。種類としては木製建具、スチールサッシ、アルミサッシ建具などがある。建物の開口部に用いられるため、防火区画、延焼のおそれのある部分、避難階段などに設ける建具は防火戸と 2026.04.08 た不動産
た 建て替え(たてかえ)(建築関連用語)とは 建て替え(たてかえ)とは|不動産用語建物を改築すること。全面的な建て替えのほか、建物の一部を建て替える場合もある。マンションの建て替えには、区分所有者およびその議決権の各5分の4以上の多数による決議(建替え決議)が必要である。https://kabu-watanabe.c 2026.04.08 た不動産
た 畳(たたみ)(建築関連用語)とは 畳(たたみ)とは|不動産用語床の敷物で、わらを芯に藺(い)の茎を編んだ表をつけたものをいう。部屋の広さを示す単位(「◯畳の間」など)としても使われる。広さの単位として使われる場合には、地域によってその大きさに違いがあることに注意しなければならない。たとえば京間は6尺3寸×3尺 2026.04.06 た不動産
た たたき(たたき)(建築関連用語)とは たたき(たたき)とは|不動産用語土と石灰とにがり(塩化ナトリウム)を混ぜ、叩き固めて仕上げる土間工法で、通常、土を使うが、珪藻土や漆喰を使うこともある。現在では、コンクリート仕上げの土間、玄関の土足のスペースのことも、この名で呼ぶことが多い。 元来の製法が3種類の材料を合わせ 2026.04.06 た不動産
た ダストシュート(だすとしゅーと)(建築関連用語)とは ダストシュート(だすとしゅーと)とは|不動産用語ビルやアパートの各階廊下に設けられたゴミ投入口(ホッパー)にゴミを投棄すると、筒状の孔を経て最下部の収集口に集まるという塵芥投棄用設備。ゴミ・シュートとも。防災面、管理面から最近ではあまり採用されることはない。https:/ 2026.04.06 た不動産
た 宅配ボックス(たくはいぼっくす)(建築関連用語)とは 宅配ボックス(たくはいぼっくす)とは|不動産用語家を留守にする場合に宅配荷物を保管する収納箱。マンション、アパートなどの集合住宅用に開発されたものだが、一戸建住宅用も商品化されている。建物のエントランス周辺に設置され、不在時に宅配便をこのボックスに一時的に保管、後刻受け取るシ 2026.04.05 た不動産
た ダクト(だくと)(建築関連用語)とは ダクト(だくと)とは|不動産用語冷暖房した空気や、換気した空気を送る管路、風道のことをいう。天井などにダクトスペースを持ち、各室に分配する。亜鉛鉄板製が加工しやすく一般的だが、最近は蛇腹のプラスチック製のダクトも使用されている。https://kabu-watanabe. 2026.04.05 た不動産
た タウンハウス(たうんはうす)(建築関連用語)とは タウンハウス(たうんはうす)とは|不動産用語連棟式の低層集合住宅で、各戸が土地に接し、10~20戸のグループごとに、建物に囲まれたコモンスペース(共同空間)を共有する。マンションとの違いは、共用廊下や共用階段といったものがなく、それぞれの住戸の玄関が独立して敷地に面しているこ 2026.03.30 た不動産
た タイルカーペット(たいるかーぺっと)(建築関連用語)とは タイルカーペット(たいるかーぺっと)とは|不動産用語小型の正方形に加工されたカーペットのこと。使用する空間に合わせて、タイルのように定形のものを敷き詰めて使用する。大きさは、45cm角や50cm角が一般的である。設置には、通常、接着剤やピンを使用せず、必要な部分に敷き並べるだ 2026.03.30 た不動産
た 耐力壁(たいりょくへき・たいりょくかべ)(建築関連用語)とは 耐力壁(たいりょくへき・たいりょくかべ)とは|不動産用語建築基準法第20条の規定に基づいて、地震力や風圧力による水平方向の力に対抗することができるように、筋かいを入れ、または構造用合板などを張った壁のことを「耐力壁」と呼ぶ。建築基準法では「建築物は、自重、積載荷重、積雪、地震 2026.03.30 た不動産