せ 全熱交換器(ぜんねつこうかんき)(建築関連用語)とは 全熱交換器(ぜんねつこうかんき)とは|不動産用語建物の熱交換機は、部屋の換気に当たって、排気と吸気のあいだで熱を交換して空調のエネルギー効率を高める装置である。たとえば、暖房した空気を外に排出するときに、排気が持っている温熱を外気に移して吸入すれば暖房効率は高くなる。このとき 2026.03.11 せ不動産
せ 洗濯機パン(せんたっきぱん)(建築関連用語)とは 洗濯機パン(せんたっきぱん)とは|不動産用語洗濯機を置くための受け皿のような台のこと。洗濯の排水用のホースと排水口をつなげる孔がついており、万が一水があふれても、洗濯機パンが受け止め、排水口から排水される仕組みとなっている。防水パンともいう。https://kabu-wa 2026.03.11 せ不動産
せ センターコア方式(せんたーこあほうしき)(建築関連用語)とは センターコア方式(せんたーこあほうしき)とは|不動産用語集合住宅やビルなどの設備部分を一ヵ所に集中させる方式のこと。給排水、冷暖房空調、エレベーターなどの設備部分を集中させることにより、メンテナンス、室内デザイン、躯体構造など機能面、構造面を合理化できるメリットがある。住戸単 2026.03.10 せ不動産
せ 洗浄便座(せんじょうべんざ)(建築関連用語)とは 洗浄便座(せんじょうべんざ)とは|不動産用語温水洗浄式便座へhttps://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/14se/068.html 2026.03.10 せ不動産
せ セメント(せめんと)(建築関連用語)とは セメント(せめんと)とは|不動産用語土木建築用の結合剤やコンクリート・モルタルの主原料とする無機質の粉末。水で練り、型に流しこんだり塗りこんだりして放置すると、水和作用により凝固・硬化する。種類が多く、製法も異なるが、建築工事では通常、シリカ・アルミナ・酸化鉄・石灰・石膏を原 2026.03.09 せ不動産
せ Zマーク金物(ぜっとまーくかなもの)(建築関連用語)とは Zマーク金物(ぜっとまーくかなもの)とは|不動産用語金物とは、建築材の接合部を結合し、補強するために取り付ける部品である。Zマーク金物とは、「財団法人日本住宅・木材技術センター」が承認または同等認定する高品質な金物のことである。筋かいの端部の接合部などにおいては、「建設省告示 2026.03.09 せ不動産
せ セットバック(せっとばっく)(建築関連用語)とは セットバック(せっとばっく)とは|不動産用語2項道路(建築基準法)42条2項の規定により道路であるものとみなされた幅4メートル未満の道のこと)に接している敷地の場合、その中心線から2m(道路の反対側が、がけ又は川などの場合は道路の境界線から水平に4m)後退した線が道路の境界線 2026.03.09 せ不動産
せ 接道義務(せつどうぎむ)(建築関連用語)とは 接道義務(せつどうぎむ)とは|不動産用語都市計画区域及び準都市計画区域においては、建築物の敷地は道路(建築基準法上の)に、原則として2m以上接していなければならない。これを接道義務という。なお、その敷地の周囲に広い空地を有する建築物等については、特定行政庁が建築審査会の同意を 2026.03.09 せ不動産
せ 絶対高さの制限(ぜったいたかさのせいげん)(建築関連用語)とは 絶対高さの制限(ぜったいたかさのせいげん)とは|不動産用語第一種・第二種低層住居専用地域では、住環境を良くするために、建築物の高さが10mまたは12m以下に制限されている。これを「絶対高さの制限」と呼んでいる(建築基準法55条)。この絶対高さの制限が「10m以下」と「12m以 2026.03.08 せ不動産
せ 絶対高さ制限(ぜったいたかさせいげん)(建築関連用語)とは 絶対高さ制限(ぜったいたかさせいげん)とは|不動産用語第一種低層住居専用地域及び第二種低層住居専用地域には、建築物の絶対的な高さの制限がある。数値は10mまたは12mで、各地域の都市計画によって決められる(建築基準法55条1項)。なお、絶対高さ制限は、次に該当する建築物につい 2026.03.08 せ不動産